アレルギー・アトピー(処方薬、注意すべき薬物)

アレルギー・アトピー性皮膚炎の治療でに使われる外用薬・内服薬、および風邪などの疾患で使われる処方薬でアレルゲンを含む「注意すべき処方薬」の主な薬をまとめてみました。食物アレルギーがある場合、医師・薬剤師にアレルゲンを伝え、原材料を確認していただくことはいうまでもありませんが、親自身による二重のチェックが必要な場合もあります。特に、微量混入で重篤症状が出る場合は注意が必要です。

情報はまとめた時点のものであるため、それ以降、メーカーの都合などにより変更になっている場合があります。下記ホームページ内の「医療用医薬品の添付文書情報」などを利用して、必ず再確認してください。

 *医薬品医療機器情報提供ホームページ(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)

処方薬

ステロイド外用薬(説明)
ステロイド外用薬(strongest〜strong)
ステロイド外用薬(medium〜weak)
非ステロイド外用薬(消炎鎮痛外用薬・免疫抑制剤)
外用薬(保湿剤・単軟膏・基剤)
抗ヒスタミン薬(内服)1
抗ヒスタミン薬(内服)2
抗アレルギー薬(主に皮膚疾患用:内服)1
抗アレルギー薬(主に皮膚疾患用:内服)2

注意すべき薬物

牛乳アレルギーがある場合
牛乳アレルギー・乳糖不耐症がある場合(乳糖を含む製剤)
卵アレルギーがある場合
小麦アレルギーがある場合
大豆アレルギーがある場合
米アレルギーがある場合
牛・豚・鶏にアレルギー・過敏症がある場合
ゼラチンにアレルギー・過敏症がある場合
その他の食品(トウモロコシ・ジャガイモ・ゴマ油)に過敏症がある場合

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