1歳10ヶ)のらいふ 2
牛乳の経口負荷試験がはじまったよ!


2002年10月9日 <昼夜逆転から脱出>
 昨夜は5日ぶりに夜中ずっと寝てくれ、今朝も午前8時過ぎに起きてきた。その間、途中で起きだし、朝方まで付き合わされる日々で、この5日間がやけに長く感じたよ・・・ 私も一緒に昨夜は寝たけど、午前3時過ぎにその習慣で目覚めてしまい、寝ることができなかったよ!昼寝のときに一緒に2時間ほど睡眠をとる。今夜は就寝が午前1時だったので、なんとか朝まで寝てくれるでしょう。
2002年10月10日 <朝の公園&規則正しい生活のはずが・・・>
 今朝は午前7時に自分から起きてくる。6時間ほどの睡眠だけど大丈夫なのかな・・・ ちなみに、私午前0−1時頃うとうとしたのみで、また朝まで寝られずじまい。超寝不足状態。9時30分頃から近所の公園と児童遊園に久々に行く。夏場は暑かったのと、私の気乗りがしないのが理由だった。公園の方は、まだ早い時間帯だったので誰もいなかった。でも、うろうろと少しして、入り口付近にあるリスやウサギの置物に乗ったりする程度。ほんの少し離れた児童遊園にも行く。ここは親子1組がいた。最初はいろんな乗り物にまたがっては降りるの繰り返しだったが、滑り台に夢中になる。今までは一緒に滑る形だったけど、上まで階段を昇るのを手伝ってあげて1人で滑らせた。滑りはあまり良くないので、恐怖感を感じないみたいで気に入ったようだ。たぶん、10回くらい滑っただろうな。私は1時間という睡眠不足のため、その少し激しい(?)運動に目が回りそうになってしまった・・・ まだまだ滑ろうとしていたが、人も増えてきたし、隣のスーパーのトイレに誘導して立ち去ることにする(トイレで手を洗うことが目的)。
 その後は本屋さんやダイエーに行ったりする。ダイエーではフォークス感謝祭がはじまったばかりだった。早速89円の食品を数点ゲット!その後、マクドでおやつ。ハッピーセットの4つ目の働く車のおもちゃ(パトカー)ゲットが目的!車好きのみゅーちゃんだからね(キティーちゃんと動物の方は関心がほとんどなし:そちらの方が在庫切れ続出なのに)。でも、少しお腹が一杯になったので、帰宅する頃にはお昼寝に突入。帰宅する際(11時過ぎ)に公園を見たら、人がうじゃうじゃしていた。早めで良かったと思った。夜の睡眠時間が少ないので、最低3−4時間は確実に昼寝をすると思い、寝始めてから1.5時間後くらいに私の昼寝モードに入る。でも、隣の子供(みゅーちゃんと同じくらい)の号泣と親の声がうるさくて(普段は気にならないのに、隣が窓を全開にしていたのかも?延々1時間以上号泣しまくり)、なかなか寝付けず。ようやくうとうと状態になってきたと思ったら、午後1時頃にみゅーちゃんが起きてくる。眠りが浅くなった折りにうるさかったのかも。結局私は1睡もできず(うちも号泣したら激しいからお互い様だけど、少し恨みモード)。昼食を食べさせ、ほっと一息つくと、眠気が襲ってきた。午後3時頃から約1時間うとうと。トータルの睡眠時間としては少ないので、午後9時頃に就寝。朝まで寝てくれると思っていたのに、旦那の帰宅が深夜で、午前0時30分頃に一緒に食事をとろうと、旦那が食器などをテーブルに運んでいたら、その音で目が覚めてしまった。寝かせつけをしようとしたが失敗。その上、1時間ほど機嫌悪く、旦那を近寄らせず。その後は機嫌を取り戻したのはいいが、また朝までモードだ・・・ ますます睡眠不足じゃ!やはり、生活リズムの狂いの原因は旦那の帰宅が遅いことかな?でも、リビングと和室が隣り合わせで、しきりをはずして広々としてあるのがいけないのかな?他のおうちはどうして旦那の帰宅が遅くても起きないんだろう?と不思議に思う私であった。
2002年10月11日 <スロープのスリル感にはまる&パン屋さん>
 ダイエーから公道へ降りるために、少し急なスロープがある。今日はそれにはまってしまったようだ。最初降りるとき、怖くて手をつなぐ。昇るのは1人でできた。2度目は手をつながずに1人でよちよちと降りた。このスリル感に味を覚え、何度も何度も上り下り。幅がそんなに広くないので、自転車やベビーカーが来る度に強引にのかせたが、多少なりともはた迷惑だったかも・・・(まだ平日で人が少ないからいいけど) 結局、10回ほど上り下りをしたが、私は横で見ていたよ(疲れて付き合いきれず)。何度かやめさせようとしたが、一度はまると無理なようだ。あまり外で遊ばないみゅーちゃんにとっては良い運動だけどね・・・
 ダイエーの中の小さなパン屋さん。少し入りづらくて、いつも敬遠していたが、思いきって入ってみる。店頭ではなく、店の奥に天然酵母のパン(小麦、酵母、砂糖、塩)で、牛乳も卵も使わない食パンと普通のパンが売っていた。試しに1個買って、昼食に食べさせてみた。みゅーちゃんは「ぱん、ぱん」と喜んで、1個まるまるぺろり!スーパーの方のパンをいつも「ぱん、ぱん」と欲しそうに指さしているけど、乳・卵・添加物が多くてあげられなかったから、顔がとても嬉しそうだった(現にはしゃぎまくりだった)。今まで気付かなかったことが残念だ!もっと宣伝すればいいのに・・・とも思った。また、昼食代わりに買ってあげよう!
2002年10月15日 <牛乳の経口負荷試験@&雑誌に写真掲載>
 クリニックで行う牛乳経口負荷試験の第1回目。抗アレルギー薬の服用有りで、唇に塗布、1ml、5ml、10ml、10mlと行う(各試験の間隔は15分)。ヨーグルトをクリアーしたので不安感はなかった。予想通り、何の異常もなく終えた。ただ、2日間は遅延反応が出る可能性があるので、要注意なんだけどね・・・ とりあえず、ほっとした。また、インフルエンザの予約受付がはじまっていたので、早速みゅーちゃんのみ予約をする。20日から接種可能だったので、25日に予約を入れた。インフルエンザは2週間ごとに2回の接種が必要だが、予定通りすめば、11月半ばには終えるはず・・・ 1999年の大流行して以来、2年間は小流行で終わっているから、今年くらいは危ないのかな?感染すると、2日間くらいで発熱などの症状が出るので怖いんだよね、これからの時期。親もした方がいいのだろうが、注射嫌いとコスト面(たぶん、2回で6−7,000円くらい)から遠慮することにした。
 本日はこっこくらぶ11月号の発売日。誕生月の子をのせる写真を応募していたが、見事にはずれてしまった・・・ 残念!同時に10月号からのリニューアル企画で、11−1月号にかけて応募者全員の子供の写真が掲載される分にも応募していた。こちらは今月号に載せてもらえた。誕生月ごとに写真が掲載されるが、1ページに180人規模で載るので、1人分のスペースはごく小さいもの。でも、一つの想い出になったので嬉しいのであった。
2002年10月16日 <ひろくんと遊ぶ>
 ネットで知り合った近所の育児友達と初めて会う(8月に引っ越しされてきたばかり)。親子共々同級生で、子供の月齢は1ヶ月違い(みゅーちゃんが上)で、ひろくんという男の子。ダイエーのこども広場に連れて行くが、みゅーちゃんは固まった状態で、いつものようにベビーカーから降りようとしない。ひろくんはもう夢中で遊んでいる。近くにきては、ブロックを「どうぞ」してくれるが、みゅーちゃんは拒否状態。しばらく後に、ひろくんのママには大分慣れてきて、大声をあげたり、ベビーカーから身を乗り出すようになった。そういう状態で数回下ろすことを試みた後、ようやく柵がわりのクッションの上には降りてくれた。広場の中に下ろそうとすると逃げ出す。でも、最後には一度だけ足をつけてすぐに上にあがるまで進歩!その頃にはひろくんと握手ができるようになってきた(最初は逃げてばかり・・)。その後、自分から靴をはき始め、いつものゲームコーナーに行こうとしたので、みんなで移動。もちろん、歩いてくれたが、ひろくんは速い速い!走っていった。みゅーちゃんは走ると言うより早歩きくらいしかできないもんな・・・ そして、トーマスの電車やバス、アンパンマンなどの乗り物に乗ったりしながら遊ぶ。
 約2時間くらいだったけど、久々に楽しい思いをすることができた。親子とも歳が同じということもあり、いつもと異なり気軽に話すことができた。また、普段わからなかった同じくらいの子供の成長の様子を間近で感じることができて、なるほど・・・と納得することができた。みゅーちゃんの方が少し上だけど、運動的な面、言葉の面、積極性の面などひろくんの方がまさっています。でも、ひろくんが話す言葉を聞いていて、このくらい話せると、子供の訴えもある程度理解できるようになるなと、とても参考になりました。徐々に単語が増えつつある今、とても近い将来が楽しみです!
 最後は、店内で別れたけど、しっかりと握手ができたし、バイバイもお互いしていた。そして、みゅーちゃんは二人の後ろ姿が見えなくなるまで、手を降り続けていた。また、公園などで遊べるといいな・・・(みゅーちゃんの子供に対する人見知りが治るかもしれないので)
2002年10月17日 <言葉ネタ(でた&だっこ)&歌う>
 言葉ネタが増えた。うんちをしたのがわかったので、「うんち、でた?」と聞いたら、「でた」と答える。「良く言えたね」とほめてあげたら、とても喜んでにこにこ・・・ 何度も「でた」と言い、自分で頭をなぜなぜして、はしゃいでいる。私がほめるときに、頭をなぜなぜするので、それをまねしているよう。他にもゴミを自分で捨てたときも、「ぶい」と言いにきて、自分で頭をなぜなぜ。自分でほめていれば世話ないです!
 さらに、「だっこ」が言えるようになった。夕食の準備中に「だっこ」とにやにやしながら言いにきた。最初は「?」と私が考えると、また「だっこ」。ようやく意味が分かって、抱っこをしてあげると、もうにこにこです!今まではこちらから「抱っこ?」と聞いて抱っこをしていたけど、かわいい声で「だっこ」と言われるとなかなか断りづらくなっちゃいました!でも、抱っこ攻めだけは逃れたい私。最近、座椅子に座っているときに片側の肩の上によく座られ、背骨の痛い部分の痛みが増してきたから・・・ せっかく小康状態だったのに・・・
 最後にちょこらんたん(NHK教育おかあさんといっしょ内)の音楽がはじまると、でだしだけ一緒に歌うようになった。「たらたら・・・」のみ。あとは単語がでないから歌わず。こうやっていろんな歌が歌えるようになっていくのかな・・・
2002年10月18日 <牛乳経口負荷試験A&栄養指導(牛乳、母乳、季節)>
 今日はクリニック内で牛乳経口負荷試験の2回目&栄養指導の日。牛乳の試験は抗アレルギー薬の服用なしで、前回と同じ項目(口唇に塗布、1ml、5ml、10ml、10ml)。無事に終了。あとは自宅でのアップです。3週間かけて、100ml飲めるように頑張ります(週に2回、薬の服用有り無し)。その後、100mlを2−3週間続けてみて大丈夫であれば、200mlに挑戦します。たぶん、200mlは幼稚園や保育園のおやつ(給食)で出される最大量だと思います。普段はこんなにたくさん飲まなくてよいけど、将来口にすることがあっても大丈夫かどうかの判断のためだと思います。
 経口負荷試験の時だけは、「もしもし」をしてもらえば、飲んだり食べることができるとわかったようで、自分から歩いて、処置室の看護婦さんのところまで行くようになった。そして、「もしもし」が終えると、自分でクーラーボックスを開ける。牛乳も好みの激しい飲み物だけど、みゅーちゃんはなんとか飲んでくれるので助かる。ただ、1mlをはかりとるのに、注射用のシリンジを使うんだけど、これから直接は嫌がって飲んでくれない。別に針がついているわけではないのに抵抗があるようだ(痛い思いをたくさんしてきたからね。本人は知らないけど、来週の今日は予防接種だよーん)。スプーンに移してから飲ませる。5−10mlは30mlの計量カップに入れてあげると自分で飲んでくれる。いずれにせよ、最初の試験の頃と比べ、ずいぶん楽になったものです。
 その試験の合間、待合室で他のお母さんが話しかけてくる。お子さんはみゅーちゃんよりちょうど1歳上で、今日は卵の経口負荷試験を受けていた。そのお子さんは卵のみならず、小麦、米、牛乳にアレルギーがあり大変だそうだ。特に、最近保育園に通いはじめて、そこでの給食に困るようだ(米も特殊米で、牛乳に強いアレルギー症状あり)。赤ちゃんの頃から症状がでていて、皮膚は割ときれかったけど、解除にはまだまだ時間がかかると嘆いていました(金銭的にも。特殊米などは高いから)。私も今まで食べたいものが食べられず辛かったけど、もっと苦労されている方がたくさんいらっしゃるんだなと改めて思い、今ではすっかりときれいになった子供の肌を見るたび、ありがたいなと感謝の日々です。そのおかげで、現代の食生活など改めて見直すきっかけを与えてくれたし、勉強もさせてもらえたし。
 栄養指導もありました。別のサイトで、牛乳の議論をしていて、赤ちゃんに牛乳アレルギーがなくても、ママがたくさん飲むことにより母乳から移行して、湿疹がひどくなったという話をよく聞きます。そのため、少し詳しく聞いてみました。現代の日本人は牛乳および乳製品の摂取のしすぎだそうです。牛乳に含まれる乳糖を分解できる処理能力が、大人で約400ml/日だそうです。それは最大値(限界値といっていいのかな)なので、すべての人がこの量を処理できるとは限らないのです。それなのに、最近の子供(幼稚園児や小学生)は平気で1L以上がぶがぶ飲んでいます。もちろん、親の頭に牛乳を飲めばカルシウムがとれて、成長に一番良い飲み物と言う考え方が定着しているからだと思いますが、大人の処理能力の2−3倍を毎日子供が飲んでいるわけです。この処理できなかった乳糖が体で悪さをして、アレルギーやその他の疾患の原因になりうるのです。また、脂肪分カットの牛乳があるとは言え、過剰摂取は肥満、高脂血漿など生活習慣病の原因にもなりうるのです。そこで、提唱できる摂取の仕方(大人)は週に2度、2−300ml程度が目安です。もちろん、この量は牛乳+ヨーグルト、ヤクルトなどの乳製品すべての量です。もし、毎日摂取をしたい場合は、1週間トータルの量が上記と同じになるくらいに加減すればいいようです。できれば、この中にパンやホットケーキなどの二次食品に含まれるほんの少しの乳成分のことも考慮できれば、なおベターです。でも、乳製品は多くの食品に含まれるので、そんなことを考えていたら気が狂いそうになるので、要は限度を超えて食べ過ぎるなというふうにとらえてもらえばいいとも思います。この話はアレルギー抜きの話なので、健康だと考えられる自分たちのことだと思って読んでいただければ幸いです。
 ついでに、卵の話。みゅーちゃんは週に1−2度、卵1/2〜2/3個/回程度を卵焼きもしくはゆで卵で食べられるようになってきたのですが、今後のことを相談しました。例えば、お好み焼きや天ぷら、パンなど(小麦との混合)、サンドイッチ(マヨネーズとの混合)などの2次食品をどのように考えていけば相談しました。どんどん解禁をしていこうと言うことになりました。ただ、卵の二次食品は乳製品と同様多数なので一度には無理です。最初は上記の規定範囲内と考えられる量(卵本来+二次食品のトータル)だけを週に2度ずつ試し、その後、毎日少しずつ食べられる(1週間のトータルは上記の範囲内)ようにしましょうということになりました。まだ先は長いのですが、明るい兆しです。この調子なら、本当に幼稚園に行く頃(1年以上先)にはある程度のものなら大丈夫になるかもしれません。
 そして、この卵と牛乳の話が波及して、母乳の話もでました。最近の母乳はコレステロールが少し多めに含まれているようです。最初は、授乳中の食事の問題ととらえていました。しかし、授乳中のみならず、妊娠中から食事に注意をした方がいいようです。それで充分かと思いきや、コレステロールが高くなった原因の一つがお母さん自身の本来の体質らしいです。つまり、お母さんの乳幼児期からの食事内容が起因しているようです(もちろん、遺伝も大きな原因の一つですが)。だから、女の子の子供さんをもつお母さんには、将来の母乳育児のことを考え、特に野菜の多い(中心)の食事を心がけてもらいたいそうです。特に、卵や牛乳にコレステロールが多いわけで、上記で書いたこと(乳・卵の量)はアレルギー体質だからではなく、今健康な私たちの体のためにも、「食べ過ぎ・飲み過ぎには注意を!(食べるなではなく)」と言う話でした!
 最後に、牛乳や卵を冬に摂取すると調子が悪くなる確率が高いのはなぜかと言う疑問をぶつけてみた。気圧が関係しているのかなと思っていたけど、理由はわからないらしい。昔は(たぶん、私たちが子供の頃)、牛乳と卵に対するアレルギーが大半(現在のように多種ではない)で、一年を通して状態を見たら、冬に症状が悪化して病院にかかる人の割合が多いというデータがあるようです。もちろん、すべての季節で症状は発生しているのですが、特にひどくなるのがこの時期だそうです。だから、春に経口負荷試験をするよりは、冬に入る手前の秋に試験を行い、冬にその対象食品を摂取し続けても症状がでなければ、アレルギーをほぼ克服したとみなしても大丈夫だからだそうです。とりあえず、試験に関しては納得できました。どうりで負荷試験の予約が一杯でとれなかったはずだ・・・・
 今回の栄養指導の内容は非常に興味深く勉強になったので、長文で掲載しました。これを読んでくれる方の参考にもなればいいなと思っています。
2002年10月19日 <今朝はめちゃ早起き!>
 一昨日(17日)の夜、昼寝をせずに、夕食中(午後7時40分)にバタンキューしたみゅーちゃん。そのまま朝まで寝かせようと思っていたのに、残業で午前様に帰宅した旦那の音で起きてしまった。結局、4−5時くらいまで眠っている親のそばで遊び、大きなクマのぬいぐるみに抱きついたまま寝ていた。昨日も昼寝をせずに夕食中にバターンキュー。同じ時刻で、旦那の帰宅もほぼ同じ(少し早い)。昨日の二の舞は嫌なので、部屋中真っ暗にしていたが、やはり午前0時過ぎ(夫婦の遅い夕食後)にハイハイしはじめる。でも、真っ暗の中、抱っこをしていたら寝てくれた。7時頃まで寝てくれることを期待したのに、午前4時30分頃トイレに起きたら一緒に起きてきた。もうあちゃ・・・です!私は4時間ほどの睡眠で起きる羽目に・・・ 一気に超健全生活!6時30分頃に朝食をすませ、朝から元気抜群!でも、11時30分頃に昼食を食べさせたら、おかわり後から様子が変。目がうとうと、頭がふらふら。そう、また食事中にねんねタイムに入ったんです!食事中に寝るのは3日連続。最初の日こそ、ほんの少し食べて即寝だったけど、あと2日はおかわりした直後にダウンです!こういうことも続くもんなんですね・・・ 早い昼寝なので、今夜の就寝も早いかな?でも、逆転生活をしたり、(超)健全生活をしたりで、親の私が体がついていってません!
朝食 ご飯
ポテトサラダ(ジャガイモ、キュウリ、ノンマヨドレッシング、塩、コショウ、)
みそ汁(稗味噌、アゴ出汁、ワカメ、エリンギ、ほうれん草)
金時豆煮(金時豆、きび砂糖、塩)
リンゴとブドウのジュース
おやつ 黒豆と昆布(黒豆、昆布、塩)
昼食 カレーライス(白米、A1カレールー、ジャガイモ、タマネギ、鶏ささみ、キャベツ、人参)
おやつ ふかし芋(サツマイモ)
夕食 炊き込みご飯(白米、シイタケ、コーン、グリーンピース、鶏胸挽肉、人参、稗醤油、酒)
金時豆煮(金時豆、きび砂糖、塩)
インゲン煮(インゲン、アゴ出汁、稗醤油、きび砂糖、みりん)
納豆
みそ汁(アゴ出汁、稗味噌、タマネギ、ネギ、エリンギ、豆腐)
市販おでん(大根)
リンゴ