みゅーちゃんの育児日記
2歳3ヶ月−2
2003年3月14日<蒸しパン作り&ばあばに電話で歌を聞かせる>
今日は蒸しパン作りに挑戦。パティシエールさんにレシピを教わり、そろわなかった材料は適宜変更して作ってみた。やっと食べてくれた。以前は、膨らますことを考えて、重曹もしくはベーキングパウダーをかなりたくさん入れていたので、かえってその苦味(えぐみ)が出たようだ。また、雑穀粉自体にもえぐみがあるので、それを少しでも解消するために、あらかじめ約20分ほど乾煎りをすることで、えぐみはなくなり、雑穀独特の味も緩和されたようだ。ただ、サツマイモパウダーなどがなかったので、バナナを1本入れたので、少し甘すぎるかなということと、糖分摂取が気になるので、次回は減らしてみようかな。この糖分も摂取量を考えすぎて、とても少なめにしていたのも、おいしさがなくなる原因だったらしい。

ばあば(私の母)から電話があると、いつも耳元でスピーカーホンにして、ばあばの声をみゅーちゃんに聞かせてあげる。電話を聞くことは好きで、いつも電話が終われば、「もしもし」とか「はい、はい、はい」とか電話の真似事をするのは好きだけど、いざ本番となると照れてしまって、ニコニコしてはいるものの、急に無口になってしまう。最近、よくしゃべるようになったこと、歌をよく歌っていることことから、少し時間をかけて、みゅーちゃんがしゃべるように誘導をする。約10−15分くらいして、ようやく緊張の糸がほぐれてきたのか、私と一緒にいつもの「おてて、つないで」を歌いだす。一度歌いだすと、なぜか止まらないので、結局3回くらいは繰り返し歌って聞かせる。電話で聞くと、少し単語がはっきりしない部分があるようだが(はっきり歌っている部分でも)、それでもばあばとひいばあばは満足だったようだ。2歳近くまであまり話さなかったから、大丈夫かなと心配をしていたようだが、一気に話す単語が増えて、歌もできるようになってきたことで安心したようだ。特に、今年は大風邪を引くことなく、体も強くなってきているので、それだけで充分嬉しいようだ。そして、電話の最後には、「しーゆー、ばいばい!(See You, Bye Bye)」ときちんと言えた。また、機会があれば、電話を持たせてあげよう! これも離れている親への親孝行の一つかな。

2003年3月15日<バレーボールの観戦&牛肉に初挑戦>
3週間ぶりにVリーグバレー(男子の部)の決勝リーグ観戦に行く。観戦前に遅めではあるが、昼食(代わり)をとり、応援席に座る。いつもは機嫌よくしゃもじをたたいて応援をしているのに、今日は少し機嫌が悪くて、パパが抱っこをしていないと、ぐずり泣き。大音響の中、試合がはじまって10分も経たないうちに熟睡。結局、3セット目が終わるまでの約1時間ずっと寝ていた(笑)。前回ならストレート負けだったので、これで試合終了だが、今回は2セット目をなんとかとることができたので、4セット目の最終ゲームだけは応援できた、運のいいやつ! 一応、このときはしゃもじをたたいて、それなりにニコニコしながら応援をしていた。その後、帰宅の路につくが、いつもは結構歩くみゅーちゃんなのに、今日は来るときも帰りもずっと抱っこ。帰りはママでないと駄目という部分があり、代々木の明治神宮隣の体育館から原宿駅竹下通りの喫茶店までずっと抱っこをさせられた。まだ距離がそんなに遠くない分助かる。休憩後は、旦那にかわってもらう。ずっと抱っこは妊婦には辛いもの。特に、腰バンドをして、みゅーちゃんを支えているので、少し大きくなったお腹には堪えるのだ。

帰りは近所の居酒屋で夕食。おにぎり好きのみゅーちゃんは、巨大なおにぎりを喜んで食べていた。もちろん、大人でも全部を一人では厳しいくらいジャンボ。そこで、初めて牛肉のサイコロステーキを食べさせてみた。少しルール違反ではあるが…(食事管理の上から) 本来は牛肉のスープからはじめ、肉に入るのだが、牛肉は高価であるため、我が家の食卓にのぼることはほとんどない。抗原性も高いし、ようやく牛乳やチーズなどが食べられる状態なので… 以前、実家に帰省をしたとき、すきやきの汁の中で煮た野菜とうどんを少しつまみ食いしたときがあったのだけど、特別な症状が出なかったので、今回は野菜スープをとばして、いきなり食べさせてしまった(少し反省)。でも、心配をよそに、なんの異常も認められず、ほっとする。これで、少しずつなら牛肉も食べさせることができるので、産前までに一度は焼肉に行けるかな?と淡い期待。

2003年3月17日<言葉ねた(座る&会社)&初めての3語文&ようやく肌が元通り!&花粉症の症状出現?>
最近は、ごく近所への買い物(家の前の薬局など)は必ず歩いて一緒に行ってくれていたのに、今日は玄関からベビーカー。先日(15日)以来、あまり歩きたがらなくなっているようで、4月上旬の帰省や検診時などに少し不安を感じる。一時的なものであれば良いが… でも、ベビーカーに乗るとき、いつもはベビーカーをさすか、自分でよじ登ろうとするけど、今日は「すわる」と言葉で言う。動詞も少し使えるようになってきたようだ。先週のいつだったかは忘れたが、「ママ、○○、して!」と言い、旦那が3語文で、きちんと要求できていると驚いていた。でも、私も3語文を聞くのは初めてなんだよ… これから、名詞の羅列だけでなく、動詞をうまく使って、おしゃべりになるんだろうなとしみじみ思う。また、今朝、「パパ、かいしゃ、いく」と教えたら、そのときは難しくて駄目だったけど、夕方「パパは?」と聞いたら、「かいしゃ」と言えた。旦那が帰ってきて、「ただいま」と言っても「かいしゃ、かいしゃ」と当の本人に向かって言っていた(笑)。旦那も意地になって、「ただいま」と「おかえりでしょう!」と繰り返していたけど…

1月上旬に私の高熱のため、食事管理ができなくて、市販の惣菜を3日間食べて、かゆみのためにできたお腹の細かい傷。傷跡はほぼ直っていたものの、決して綺麗という状態の肌ではなかったが、ようやく2ヶ月をすぎて、元通りのつるつるお肌になった。最近は口周りもぶつぶつが少しあり、気にしていたが、それもようやく気にする程度ではなくなった。そのかわり、少しかさかさしてはいるが… よだれも多少出ているし、仕方がないのかな? 除去解除が進み、少し食事管理が昔ほどではなくなっているので、いつもこんな自分でいいのだろうか?と不安になることが多い日々。「きっと大丈夫なんだ」と自分には言い聞かせはしているが… あと気になることは花粉症。私の目が痒くなって、「目が痒い」と言いはじめた後から、みゅーちゃんも「めめ、かゆい」と寝る前などに言うようになったからだ。最初は目もこすらず、私の言い癖を真似ている節があったのだけど、最近は目のこすりも入ることがある。だから、本当に痒いのか(痒みが強いわけではないと思うが)、単なる私の気を引き寄せるためだけのものなのか、よく判断ができないからだ。まだ目やにが出るとか、目が充血をする、くしゃみや鼻水が出る状態ではないので、クリニックに行くほどでもないしなとも思う。子供の目の痒みは、目薬ではなく、たぶん抗アレルギー薬(ザジデンなど)の内服が目に見えているし。もう少し様子を見てから、考えよう…

2003年3月18日<生クリームの経口負荷試験A>
今日は生クリームの経口負荷試験をした。約5g。問題なさそう。順調!

<本日の食事>
(朝食)
芋ご飯(サツマイモ、白米、塩、酒、昆布出汁)
焼うどん(うどん、ほうれん草、ナス、イカ、しその実油、ウスターソース)
ポンカン (2切れ)
イチゴ (1.5個)
生クリーム(純生クリーム:てんさい糖=100ml:7g) (約5g) (負荷試験)
(間食)
ポンカン (1個)
(昼食)
天然酵母のパン(小麦、酵母、くるみ、砂糖、塩)
無糖アプリコットジャム
(夕食)
マーボー丼(白米、うるち粟、豆腐、ブロッコリー、馬挽肉、ナス、シイタケ、玉ねぎ、ピーマン、コショウ、タピオカ粉、トマトケチャップ)
お浸し(ほうれん草、ちりめん、稗醤油)
里芋煮(里芋、イカ、あご出汁、稗醤油、てんさい糖) (ほんの少し)
市販おにぎり(白米、海苔、昆布、塩など調味料)

2003年3月19日
<本日の食事>
(朝食)
チャーハン(白米、粟、大根葉、コーン、人参、ピース、ちりめん、塩)
牛乳(温) (約100ml)
(間食)
野菜ジュース (少し)
赤ちゃんせんべい (2枚)
(昼食)
無添加・黄粉おはぎ(餡入り)
チキンカツ (1切れ) (以上、ダイエー)
(夕食)
雑穀ご飯(白米、くこ、黒豆、小豆、緑豆、そば、黒米、アマランサス、とうもろこし、黒ゴマ、はと麦)
白身魚のソテー(舌平目、タピオカ粉、塩、コショウ、しその実油、菜種油)
ポテトサラダ(ジャガイモ、きゅうり、りんご、ノンマヨドレッシング、塩)
しじみ汁(しじみ、大根葉、稗味噌)
納豆 (1口)

2003年3月20日<言葉ねた(駄目)&昼寝もなしに、遅くまでハイテンション!>
昼食に出したイチゴを食べようとしないから、「もう、お皿をかたづけるよ!」と言ったら、「だめ!」と言われた。今まで、「いやいや」と言うか、泣き顔になって反応をするだけだったので、急に「だめ!」という言葉がではじめ、少しびっくり! ところで、このイチゴは私の実家から送ってきたもの。値段はかなり高いようだけど、粒は大きいし、おいしい。みゅーちゃんはあまり生果物を食べないから(バナナ、みかん、ポンカン、メロンなら普通に食べ、りんごやスイカは少し)、イチゴも食べないと思っていた。1個まるごとを出したら、口に近づけるだけで拒否。小さくスライスして、ようやく1−2切れ。それもすっぱそうなしかめっ面で食べている。だから、てっきり嫌なのだと思って、片付けに入ったら、上記の言葉。結局、1時間以上かけて、お皿にあった約1.5個を全部食べ、キッチンの流しにお皿を放り込んでくれてあったよ! まあ、自分で言った言葉を忠実に守ったから、良しとしよう!

今日はなかなかお昼寝をしない。いつも夕方に寝るので、その時間が私のゆとりの時間。寝かせようとしても、まったく駄目。最後に私の方がいらいらして怒っても、面白がって笑っているだけ… お風呂も早めに入れ、夕食もいつもより早めに食べさせ、「もう昼寝なしで朝まで早く寝てくれてOK」という状態にしても駄目。結局、私のいらいらは募るばかりで、旦那が帰宅をしてからしばらく面倒を見てもらいながら、気持ちを落ち着かせるために、一人でパソをしていたが、それでも寝ない(普通なら昼寝をしなければ、午後10時には遅くても寝るはず)。パパとの遊びで興奮度がかなり増し、今までにないハイテンション状態で、結局いつもと同じか少し遅めの午前2時。旦那の方が先にくたばっていました(笑)。「本当にいい加減にしてくれ!」という1日でした。

2003年3月21日<チキンカツ&言葉ねた(食べる&食べた)&先日の迷子の原因判明??&「とーちゃん記念日」>
今日の昼食に、また天ぷらとフライを作る(2回目)。里帰りまでのほんのささやかな贅沢?(=自分が今しか食べられないから)天ぷらは大麦粉をきらしているので、水溶きタピオカ粉(=水溶き片栗粉と同様)で作ってみた。ほとんど衣にはならなくて、野菜(ジャガイモ、ナス)は素揚げ状態。フライは生協のチキンカツとトンカツを揚げた。みゅーちゃんには、チキンカツを1本あげた。卵は含まないが、普通のマーガリンを衣に含む。いつもは1−2口だが、1本を串のままあげるのは初めて。串からはずしてあげないと、食べられないだろうなと思っていたが、自分のお皿に載っているのをみると、一目散に手にとり、食べはじめる。串を上手にもって、横の方からパクパクと食べ、1口食べるごとに「おいちい!」の絶叫! 顔はもちろん大の笑顔! これだけ「おいちい」と言いながら食べると、こちらも作りがいがあるな… でも、天ぷら・フライ類は油っぽいから、少し食べるとすぐにお腹が一杯になるようです。前回も今回も。

夕食は錦糸町の楽天の「杵屋」という、うどん屋さんに行く。関西の出汁に讃岐うどんが入ってて、出汁があっさりとしているので、とてもおいしい。みゅーちゃんにもお子様セットを頼む。うどん、ポテトフライ、1口ゼリー、出し巻き卵で、量は小学生が満足するくらいある。みゅーちゃんはうどんを食べる前に「たべたい」と食べながら「おいちい」の二つを大声で繰り返し、店を出る前に「たべた、たべた」と満足そう。「食べる」という言葉自体、ほとんど使ったこともないのに、現在形と過去形をいきなり使い分けはじめ、少しびっくり! 歌うようになってから、いきなり言葉がすらすら出てくるような感じがする。「歌う」という効果は言葉の発達に大きな影響を与えるのかな?

ところで、先日ヨドバシカメラで一瞬目を離した瞬間に迷子になったが、なんとなく、その原因がわかった。前回と同様、ソフトコーナーにいたら、どんどん好きな方向に行く。自分の目線にソフトのパンフレットがあり、パンフレット好きなみゅーちゃんにはお気に入りの場所のようで、親がいようがいまいが、どんどん勝手に走り出すこと、そして、なぜかそのコーナーを出て、ノートパソコンなどの売り場を突っ切るくらいまで、一気に走って行ってしまうこと。そちらのコーナーの方が魅力的か、もしくはそれを通り抜けたところにあるADSLコーナーが魅力的かわからないけど… ソフトコーナーは旦那のお気に入りで、ノートパソコンなどの売り場は私のお気に入り(笑)。今日は二度目の迷子をさせないつもりで、コートのフードをもっていたのですが、ついて回るのが大変なくらい猛スピードで動いていた(笑)。他の場所ではこういうことがないのに、どうしてここだけ…とも思うが、みゅーちゃんにとっては魅力的なのだろう。前回遠くには行っていないと、近場ばかり探しても見つからなかったはずだ。納得! そのADSLコーナーから、旦那がいるソフトコーナーに戻るときも、猛スピード(フードはもっていた)。そして、「とーちゃん」と大声で呼びながら、戻る。妊婦の私には結構辛い一瞬。でも、この「とーちゃん」という呼び方は、先週末Vリーグの観戦後からいきなり。代々木体育館を出た直後から、「とーちゃん」。私には原宿が「とーちゃん記念日」のようなもの。産後初めてだったし、みゅーちゃんも初めてだし。それ以降、旦那を呼ぶときは「ママ」、「とーちゃん」が同じくらいの頻度、「パパ」が一番少ないかも(笑)。

2003年3月23日<言葉ねた(初めての3語文&好き)>
昨日、初めての3語文が出た。「パパ、ちっち、いった」と単純ですが、状況はちゃんと伝えている。よく寝る前、「ママ、好き?」と聞くが、普段は照れて答えなかったり、「うん」と頷くのみ。今夜は「すき」という単語がようやく出た。でも、第一声は、「ひーくん、すき!」で、「まま、すき」とも言ってはくれたけど、気持ちは複雑… 一番ではないのね!

2003年3月24日<数字を書く&言葉ねた(新幹線&トンネル&見るの&○○な)>
お絵かきをするときに、「1を書いて」と言うと、長い線を縦に引いてくれるようになる。まだまっすぐとは言えない代物だけど… でも、私には「4(を書いて)」と要求をする。4が好きらしい。何度も書かされた。カレンダーの数字を見ては、「いっしょ」とか叫んでいるし、「1」を書きながら、指を1本立てているし。意味がわからなくても、遊びの一環で少しでも覚えればいいやという感じ。無理に教えてはいない。言葉ねたですが、「しんかんせん」が言えた。今までは「びゅーん」だったのに、今日は「しんかんせん」といいながら、プラレールののぞみ500系を、おもちゃ箱から出していた。あと付属のトンネルも出しながら、「こんねる」と言っていた。「もう寝ようよ!」と言ったら、テレビをさして、「みんの(見るの)」と最近言うようになった。ある一定の時間がたつまで「みんの」攻撃(笑)。「みんの」を「みるの」と訂正しながら、よく考えてみると、私が「テレビをみんの」とよく言っておりました。淡路弁かな… 方言で話すようになってしまった。あとは「○○な」とか語尾にく使うようになりました今までは、「○○ね」だったのに…)。親の影響は大きいですね。
2003年3月25日
<本日の食事>
(朝食)
玄米アンパン(小麦、玄米、天然酵母、砂糖、塩、くるみ、小豆、ショートニング) (1個)
(昼食)
黄粉かけキヌアご飯(黄粉、てんさい糖、白米、キヌア)
とろろ昆布
枝豆
ポンカン (約1/3個)
(夕食)
ご飯
焼魚(赤魚、稗醤油)
カブの煮物(カブとカブの葉、サツマイモ、アゴ出汁、てんさい糖、稗醤油) (少し)
枝豆
ちりめん

2003年3月27日<最後の乳歯(4本)のうち1本が顔出し&粗相の日>
仕上げ歯磨きをしていると、左下の一番奥の乳臼歯の咬頭部の先端がほんの少し見えている。他の部分はまだのよう… 最後の乳歯がいよいよお目見えですね。

今日は粗相の多い日だった。1回目は自分でおむつのはきかえをしているときに畳の上でおしっこをしてしまった。入浴前の洗面所や洗い場ではたまにあるが、畳の上でははじめて。おしっこをもらした本人が一番あっけにとられていた。とりあえず、雑巾で畳をふき、おまたを乾燥したガーゼハンカチでふいてあげたら、次に自分でかえるとき、おしっこを漏らしていないのに、ご丁寧におまたをガーゼハンカチでふいていた(笑)。親のやることはよく見ている。そして、2回目は夕食後、お片づけを手伝おうとして、リビングから左手にケチャップの容器をかかえ、右手で切干大根煮が入ったお弁当箱(きっちりと蓋が閉まるものではない)をもとうとして、蓋の部分をメインにもってしまい、中身ごとカーペットの上にこぼしてしまった。残りは少しで、主に煮汁のみ。遊びでやったら怒るけど、手伝うという善意の気持ちからなので、大目に見てあげた。とりあえず、できることをしようとしての粗相なので、これからもいろいろ起こるんだろうな。特に、最初のおもらしは、トイレトレーニングをはじめると、頻繁なんだろうな…


  

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