10ヶ月のらいふ 2


2004年6月4日(生後315日) <寒天ゼリーを作る>
 肌は今日も改善しない。なんか気分が滅入るというより、開き直った私。というわけで、本当はこういうときこそ、超祖食生活で抗原度の高いものなどを避けるべきかもしれないが、ストレス発散も兼ねて、妊娠中に購入していた約1年前の果物の缶詰(黄桃)と寒天パウダーを用いて、ゼリーをはじめて作ってみた。寒天には缶詰のシロップを入れた。市販で購入するゼリーと比べると、甘みが抑えられるので、とても美味。本当は、娘と旦那と3人分と思って作ったのに、娘も喜んでたくさん食べたから(普段、あまり果物をたべないくせに)、旦那の分がなくなってしまった(苦笑)。でも、私が約2/3食べたんだけどね〜(笑) 穀類アレルギーも少しあるので、本当は甘いものは控えめにしないといけないはずで、特に、缶詰は砂糖もたっぷりだろうから、禁に近いんだろうけど、思いっきり「ハレの日」をしてしまった。なんか最近控えているようで、徐々に増えているようにも思うのは私だけか?自制心が足りないな。。
 でも、今度作るときは、缶詰ではなく(たまには使うかもしれないが…)、寒天+オリゴ糖、果物少しか、果物なしで、黒糖蜜をかけて食べることにしよう。これから暑くなるし、冷たいゼリーがおいしい季節だもんね。
 ゆーちゃんの離乳食にも寒天を使用している。ゆーちゃんは完全に固まってしまったのは嫌いで、すぐに吐き出す。だから、いつも固まる前のトロットした状態で与えている。これだと喜んでたくさん食べるからだ。万が一、準備が早くて固まってしまったら、少しレンジでチンして、とろっとした状態に戻したりすることもある。今日の1回目はそういう状態で与えたので、結構食べた。夜は逆に固めてみた。すると、意外や意外、最初は嫌がったけど、あとは順調に食べてくれ、1回目と同じ位の量を食べたのだ。そろそろ硬さにも対応できる月齢になってきたかな… ちなみに、少し離乳食が残ったので、米醤油をかけて食べてみた。これがまたおいしかった。野菜寒天として、副食にすることもできて、大人も便秘解消には良い1品かもしれない… いろいろ野菜を入れて固めてみようかな、簡単だし。
また、アイデアが広がった(大したことはないけど)。

離乳食@ 野菜とろとろ煮(寒天粉、水菜)(子ども茶碗約1/4〜1/5)
離乳食A 野菜寒天(寒天く粉、水菜)(子ども茶碗約1/5)

2004年6月5日(生後316日) <症状の原因探求>
 鼻水の量が増え、咳の回数が多くなる。やはり、みゅーちゃんの風邪をもらったようだ。二人して、コンコン。まあ、娘の方は大分治ってきたけど…
 ところで、昨日届いたアレルギー関連の本を読みはじめた。それと掲示板の書き込みを見て、ゆーちゃんの発症はニジマスだけが原因ではないかもしれないことが判明。もちろん、引き金になったことは確かだが… つまり、
1.風邪の初期症状を示しているのに、元気だから、スープを与えてしまったこと。普段大丈夫でも、体調が万全でない時に与えると、発症しやすいからだ。
2.5月末の気温は高温で、30、31日両日は30度を軽く越えていた。しかし、スープを与える前日は20度をきった(31日夜半から1日の朝にかけて大雨が降った)。この気温差は10度を越えて、体調が狂い気味。2〜3日は25度、4日からは28度。この先月末から今日にかけての谷を作るような気温変化も関与しているのではないか…
3.紫外線による物理的症状。でも、2日は朝の買い物に一番近いスーパーで、大人なら2−3分で行けるところ。3日は夕方に同じスーパーへの外出のみ。1日は午前中クリニックに出かけたが、雨上がりに出かけ、お昼前に帰宅する頃は晴れていたので、その30分ほど。
 解析はなかなか難しい〜

 今日ははじめて千葉の妙典にあるサティーに行った。サティーは広島も同じだったけど、マイカルの映画館が入っているのだ。この日記はこちら

離乳食@ お粥(AFT、キャベツ)(約2さじ)
ラフィノース100(約1/2袋)
間食 赤ちゃんぽんぽん(高度精白米、塩)(5かけらくらい)
離乳食A 中止

2004年6月6日(生後317日) <よく寝る&離乳食&肌がかなり改善&「ごちそう様」のサイン?>
 今日はかなり寝ているゆーちゃん。生活が少し逆転気味もあるが、本当びっくりするくらい… 咳はしていて、鼻づまりも少し辛そう。でも、熱はないので、体調が風邪で少し悪いのかなと思うくらい。離乳食も昼はほとんど食べず。夜はおっぱい直後だったにも関わらず、結構食べたけど… だんだんと固めのものが気に入ってきて、とろとろ状態を作ろうとして失敗をしたスープ状のものが単に嫌だったのかもしれないけど… 2回目はとろとろではなく、少しわらび餅っぽくなって、逆に良かったのかな?

 でも、寝ている時間が長いおかげで、よだれはあまり出ないから、ほっぺもあまり赤くならないし、目の下部分の赤みもかなり治まった。また、昨日まで赤かった肛門のひだ部分もうっすらと赤い程度にまで改善。本当、今回は長引いたな… でも、それよりも咳が早く治まって欲しいな。
 ところで、昨日から掲示板で話題になっているのが、満月との関連。この満月になった日を境に症状が悪化した人が数名続々と名乗り出てくれた。たまたま偶然かもしれないが、天候や気候に左右される人が意外に多いことが最近わかってきたので、今後もそういう情報を集めれば、症状の悪化が食事が主な原因だと、頭を痛めなくてすむかもしれない…とか思う甘い私でした♪

 そういえば、授乳後、私が「ごちそうさま」と言ったら、にこっと笑って、恥ずかしそうに(照れくさそうに)、1−2回拍手もどきをしてくれた。これは食後の「ごちそう様」の挨拶か?と思って、ちょっぴり嬉しくなった。

離乳食@ 野菜スープ(さくさく粉、山東菜)(ほとんど食べず)
離乳食A さくさく餅(さくさく粉、山東菜)(子ども茶碗約1/5弱)

2004年6月7日(生後318日) <肌が改善&いたずら>
 夜中から朝方の雨があがり、とても蒸し暑い1日となる。ゆーちゃんの顔がとても綺麗になる。肛門の赤みもほとんど消えている。なんだか嬉しい。この状態が毎日続くと嬉しいんだけどな〜 そうは簡単にいかないけど… 思わずほっぺをなぜてみる。つるつる。う〜ん、久々のこの感触。
 ビデオを入れてある棚のドアロックをかけ忘れた。ビデオを引っ張り出していた。洗面所でも、戸棚のロックを引っ張ってはずし(吸盤タイプ)、未開封の洗剤などを触っていた。本当、つまみをもって、開けられるようになったことを意識しないと… 他にも、お尻拭きの袋からどんどんお尻拭きを引っ張り出したり、ついつい、今までのように、何にもできないゆーちゃんではすまなくなっている(苦笑)。身の回りのものの非難が大変かも。

離乳食@ お粥(Aカットご飯、カブ)(約2さじ)
アスパラガスのスープ(約1さじ)
離乳食A お粥(Aカットご飯、カブの葉)(約1さじ)

2004年6月8日(生後319日)

離乳食@ わらび餅風(タピオカ、カボチャ粉)(まったく食べず)
人参煮(1くち)
ラフィノース100(約1/2袋)
離乳食A わらび餅風(タピオカ、小松菜)(まったく食べず)

2004年6月9日(生後320日) <食べむら:ほとんど食べない時期&広場>
 ここ数日、ほとんど食べない。離乳1回目は諸事情で中止をした。たぶん、食べないから… これが以前、先生に言われた男の子の食べむらかもしれない。たくさん食べていた頃がまるで嘘のよう… 素材の固さや大きさの問題ではなさそうだから。
 久々に子供支援センターの広場に行く。通常、広場で遊んだ夕方以降、ほっぺが赤くなるけど、それすらならない。離乳の食べる量が少ないから?それとも悪化時期を抜けて、今が改善期に入ったから?よくわからないけど嬉しい。ちなみに、ゆーちゃんは広場では親元をすぐに離れて、お気に入りのおもちゃを見つけると、すぐにそちらに行って、親がいてもいなくても平気みたい。別のママのそばで愛想ふりまいているし… 本当、みゅーちゃんと異なり、人見知りが少ない子だ。みゅーちゃんはどちらかと言うと、今でも人見知り派で、そばにいて欲しいタイプなのに…

離乳食@ 中止
離乳食A お粥(Aカットご飯、チンゲン菜)(約1−2さじ)
カボチャ煮(2−3くち)

2004年6月10日(生後321日) <離乳&広場脱出しまくり&階段のぼり&授乳時に痛み>
 オクラのスープを試すつもりだったのに、中二日で間違えて、アスパラしてしまった(日記を書いていて気づいた)。まあ、いいっか… とりあえず、スープはOKでした。2回目の離乳食で、普段は嫌がる固めた寒天を与えてみた。たまたま旦那が早く帰ってきて、4人で一緒の食事だったためかどうかはわからないが、違和感なく食べてくれ、用意した分を全部平らげた。こういうこともあるもんだな… でも、食べながらも、結構遊びが入っていて、おもちゃの車などを持たせたら、放り投げて、いたづらっぽくにこ〜。元に戻すと、また同じ繰り返しで喜び、その合間に食べていたから、口にしたのかな?
 今日はダイエーの広場に行く。最初は誰もいなくて、遊び放題。すぐに、2−3歳位の女の子がきたけどね。そこでもゆーちゃんは自由奔放。親の周囲なんかにいようとしない。狭いので、すぐに外へ脱出をはかる。まずは、下駄箱(3段:子供用)に昇ることを覚える、というか気づいたら、1段昇っていた。びっくり!と思ったけど、みゅーちゃんの椅子に昇ってつかまり立ちをするくらいだから、当然かも…(苦笑)。その後、何度も広場の隅っこに戻しても、1度興味を覚えたら駄目で、何度も突進。ついには2段目まであがって、さらに上にまで行こうとしていた。怖いもの知らずの男だ… それに飽きると、今度は本当にフロアー脱出、大逃げ大作戦!何度元に戻しても同じ。フロアーを出て、ベビーカーのところか、特別展示の自転車の方に突進。。さすがに、疲れたことと、捕まえられて駄々コネをはじめたゆーちゃんに授乳をするために広場を引き上げる。ハイハイでこの状態だから、歩き出すと、とてつもなく恐ろしい現実が待っているかもしれないぞ〜(苦笑)
 その後、休憩。私のおやつである高度精白米からできた米ぽんせん(ミヤコ)を欲しそうに、口をもぐもぐしてきたので少しだけ与えた。嬉しそうに食べていた。ほんのちいちゃなかけらなら、一緒におやつを楽しめるので、嬉しいかも…
 左側の乳首の側面の途中に膨らみが再発。授乳時に痛みが走る。哺乳力がアップしていることで、少し辛い。桶谷の予約は14日だし… 母乳がたまっていることは明白で、小さな点状の部分があるので、それをつぶしたら、中身が出てくるので、詰まらなくても良いことはわかっているが、3月下旬につぶして、痛みがひどかったから、今回はぐっとこらえて我慢。しかし、ゆーちゃんの授乳回数はきっと15回はいっているし、途中、気がそれると、口をはずすが、それもぎゅっと引っ張る感じで離すことが多く痛い。きっとそれもたまりの原因の1つかも。もちろん、食生活での油断や生活の疲れも… うー、我慢できるかな?

離乳食@ とろとろ煮(寒天、水菜)(約3−4さじ)
アスパラガスのスープ(約2−3さじ)
間食 ミヤコ・米ぽんせん(高度精白米、塩)(約4かけら)
離乳食A ワカメ寒天(ワカメ、寒天)(約4さじ)

2004年6月11日(生後322日) <魚スープ3回目OK&乳首が激痛>
 肌の状態が落ち着いているので、魚スープを試すことにする。もちろん、天候は下り坂であるし、西日本では台風も。しかし、この落ち着いた状況もいつまで続くかわからないので、トライ。朝、スーパーに行くが、品薄の日。養殖生あゆ、養殖ニジマス、養殖真鯛は普段通りだけど、あとはまったく抗原性が低いものは… みゅーちゃんのときはここまでしなかったからな。生協の冷凍品で間に合わせていたからね。生協も届いてすぐなら良いとは思うけど、敏感なゆーちゃんだから、もう少し月齢が経ってからにしようと思う。とはいえ、スーパーの魚揃えに頭を抱えるけど… そんな数少ない中で、何を選ぶか迷う。2日にニジマスで症状が出たけど、どうも満月、体調、気温差などの影響の方が大きいように思うので、再確認をしたい気持ちと、万が一、ニジマスが原因だったら、3度目は怖い気持ちと、とても複雑である。少し迷ったけど、やはり、ひとつの素材に注目をして、ニジマスでいこうと…(万が一の時は、診察日だし:ちょっと冒険)
 結果は、即時型に冷や冷やしたけど、問題なし。遅延的にもOK。一応、明日まで待たないと、確実なOKは出したくないが、現状では問題なさそうなので、本当に満月様が原因かもしれないな… とりあえず、今度は身に入れるので良かった。でも、馬鹿な私は、前回と同様、離乳スプーン2さじのつもりだったが、頭がぼけていて、小さじ2と勘違いをして、予定より2倍の量を与えて、少し冷やっとしましたが、とりあえず良かった…
 今日はバンザイができていたと思う。ようやく。まあ、何度もやってくれて、ついでに、みゅーちゃんも「ぱちぱち、バンザイ、バイバイ」と完全赤ちゃん化。ほめてもらうと、にこっとはしているけど… 

 乳首の痛みが増した。尖痛。授乳が辛い。でも、3月下旬と比べると、両方ではないのが救い。さすがに、火曜日までは危ういかもと思って、桶谷に電話。明日の午後3時が一番早い予約変更だったので、それにする。「熱が出て、乳腺炎でないならば、授乳方向を替えて…」と言われるが、前回みたいに痛くない方向がないし、昨日は柔らかかった膨らみが硬くなっているので、少し固まりかけていると思うので、本当に乳腺炎が不安になってくる。葛根湯を2本飲んだ。大丈夫かな?おっぱいは柔らかいんだけどね。乳首部分だけの問題。下着にすれただけで痛いので、最初に吸われたときが最も激痛。身構えている。たまに、「いた〜い」と言うから、ゆーちゃんはきょとん。でも、嫌がっている姿を見せられないから(断乳する気はないから、間違えられると困る)、平静心を保つのが一苦労。みゅーちゃんは「また、なおるよ」と言うけど、それまでが辛いんじゃないの〜

離乳食@ お粥(Aカットご飯、大根)(約2さじ)
ニジマス(養殖)のスープ(約2さじ:離乳スプーン4さじ)
離乳食A お粥(Aカットご飯、山東菜)(約2−3さじ)

2004年6月12日(生後323日) <局所の乳腺炎状態&秋からほとんど母子家庭&昨日のニジマスの遅延型もOK&初汗疹>
 桶谷に行く。おっぱいマッサージはあまり痛くないし、乳質も悪くないらしい。でも、左はやはり膨らみのおかげで、かなり出にくくなっている腺が何本かあるようで、溜まり気味になっているのも事実。乳首もしくはその周辺をマッサージしてもらう時はさすがに痛かった。膨らみのところに白い点みたいなところがあり、それが開口部のような感じで、ほんの少しは出る感じがある。針を刺して良いかどうかも判断できない状態の膨らみだそうだ。というか、引っかくくらいはできても、突き刺すのは医療行為にあたるので、助産師さんでは対応できないし、その膨らみの原因がわからないからだ。乳輪腺の開口部なのか、単なる乳管がつまって膨らんでいるのか、他のものが溜まって膨らんでいるのか… ということで、乳腺外来(外科)を紹介された。そこはすぐに切開や針を行わず、いろいろ調べてくれた上で判断してくれるそうだ。それまでは葛根湯などを飲んで小康状態を保つことになった。一応、とても局所の乳腺炎みたいだ。おっぱい全体が炎症を起こしているわけではないけど、今後広がる可能性も否定はできないので、あさっての月曜日に早速外科に行き、その結果次第で助産院での対応も検討するということになる。一応、針で少し引っかいた時にでてきたものは、乳腺炎の最悪のときと同様の、おっぱいのどろどろ状態(少し固まりかけ)だったようだ。考えただけでも怖い… あとは、本当の乳腺炎にならないように、痛みを我慢して、授乳を頑張るしかないな… いつまでこの痛みは続くんだろう?憂うつ… 月曜日の外科も隣県だし、旦那は泊出張でいないし、大事にならないことだけを願うしかないな… 
 こんな中、10月から、旦那が会社から大学の社会人向けの1年間の演習に行かせてもらえるらしい。木曜午後と土曜日が1日。秋から本当に日曜日以外は母子家庭。育児ストレスがたまる…と思ったけど、こんなチャンスもないし、本人も行きたいみたいだし、まあ頑張って育児に励むかな。医学全般の講義で、実験もあるとのこと、「私が代わりに行きたいよ〜」って育児云々より、うらやましい気持ちで一杯。パンフを渡されたけど、まじめに見てしまうと、絶対に羨望のため恨めしくなるので、チラッと見ただけで返した。とはいえ、個人で出せる金額にしては大きすぎて…(私大医学部ということもあるのかな?) 金額は見ただけでため息だった… 旦那が受けた講義のテキストでも見せてもらうかな。。

 ほっぺは若干赤いようにも思うけど、肛門のひだの部分はOK。昨日飲んだニジマスのスープはたぶん大丈夫だろう。今度から身かな。まあ、そのときに入荷している素材によって、身にするか別の素材にするか決めよう。娘のときはあまり気にせず、どんどん進めたけど(知識がなかったし、ここまで敏感でないから)、今回は本当に週に1回しか与えられないな… とてもゆっくりペース(笑)。
 暑い日が続く。背中をみると、汗疹が数個できていた。ちょうど首の下部分で、汗がかきやすい部分。そこだけ通気性が悪いみたい。こまめに拭いてあげないとな…

離乳食@ とろとろ煮(サツマイモ粉、カブ)(子供茶碗約1/5)
離乳食A 中止

2004年6月13日(生後324日) <乳首の痛みが軽減&両手をふりふり>
 マッサージをしてもらったことと、葛根湯などを服用しているため、痛みが少し軽減してきた。昨夜よく寝たこともあるのかな?また、ゆーちゃんの超頻回授乳のおかげもあるかも?おかげで、おっぱいもふにゃふにゃだし。昨日までのように、もだえるほどではなくなってきたのが嬉しい。早めに助産院に行って良かった。

 最近、両手をあげて(バンザイ状態で)、ふりふりダンスをすることが多くなった。おもしろいみたいだ。にこにこしながらやっている。

離乳食@ お粥(ケアライス、ブロッコリー)(食べず)
オクラのスープ(1さじ)
ラフィノース100(約1/2袋)
離乳食A お粥(ケアライス、ブロッコリー)(約1−2さじ)
離乳食A お粥(ケアライス、人参)(約2さじ)