みゅーちゃんの育児日記
3歳2ヶ月
2004年1月29日<ひろくんと遊ぶ>
おっぱいマッサージのために、ひろくん親子と6人で電車で出かける。その様子はこちら

2004年2月6日<チーズも芳しくない&ままごと遊びなど>
私が牛乳や乳製品を除去しているため、最近それらを与えていなかった。もちろん、牛乳やヨーグルトは鮮度や製品、成分などでお腹が下し気味になるという理由もあるんだけど(ちなみに、血液検査・皮膚検査とも陰性)。チーズは大丈夫なので、久々にベビーチーズ(雪印)を与えてみた。しかし、食べて1時間するかしないうちに、「お腹が痛い」と言いはじめる。また下し気味になるのかなと不安になる。本人もそれがわかっているみたいで、お腹をさすってあげると、「パパがね、おなじこと、前してくれたんよ。痛い痛いのとき」と言う。その時は乳製品ではなく、卵と乳入りの大判焼(屋台で購入)を食べたあと。1時間くらいお腹が痛くて苦しみ、うんちを何度もした。最初は普通の、次第に柔らかくなり、水状態。私もそうなるのかと気合を入れていたが、結局、うんちは出ず、お腹の痛みも半時間ほどでなくなる。夕方、おまたが久々少し赤くなっていた。やはり、チーズも駄目なのかも。ベビーチーズははじめてかな。なかなか難しい。加工品(パンなど)は大丈夫なことも多いが、一次食品が駄目になりつつある(確実に大丈夫な製品以外:例えば、ヨーグルトなら、ショップで購入するものはOK)。まあ、無理に食べさせるつもりはないけど、来年入園後の牛乳は絶対に断りたいなという気持ちがますます強くなってきた。4歳になれば週に半分程度なら良いかなと思っていたけど…

ところで、最近のお気に入りの遊びは、ご飯作り。広告を小さくはさみで切っては、「ご飯炊いたよ」とか、「砂糖かけて、○○かけて、炊いて…」などとひとりでぶつぶつ言いながら、おもちゃのフライパンに山盛りの紙切れ。また、私の弁当作りのまねをして、空き缶に「お弁当作ってるの」と言いながら、紙やおもちゃの山。そして、たまに「ミッキーが泣いている。おっぱいだって!」と授乳をしてみたり。かなり女の子らしい遊びなのかも。他にはお絵かきも良くしている。顔とかも上手に書くし、特徴づけができるようになったと思う。

2004年2月10日<反抗期>
最近、おむつ交換を嫌がることが多い。おまるでしてくれるなら良いけど、それもいまいちだから、こちらもトイレトレはあえてしないんだけど… 今朝も起床後すぐのうんち交換を嫌がる。「お尻いたい、いたいになるよ」と言っても、「痛いの、嫌だ。かえるの、痛い」とおむつ交換時に拭くことが痛いと話をすりかえて逃げようとする。何度言っても聞かないので、こちらも多少強引に抑えてつけて交換しはじめる。もちろん、暴れるのは覚悟。おむつをはずして横に置き、汚れまくったおまたを拭いていたら、足をばたばたさせ、うんちのついたおむつの中にずぼ〜! 右足の指先がうんちまみれ。塊うんちなら良かったんだけど、今日に限って、柔らかめのまとまりうんち。だから、とるのが大変。何度ふき取っても上手く取れない。さすがに、気持ち悪いのか、その後はじっとしてくれ、見落としていたかかとのほんの少しの汚れも「とって〜」といってくる始末。おかげで2回目のうんちは素直に換えさせてくれたけど、毎朝、「今日こそは怒らずにいくぞ〜」と誓いを立てるものの、うんち交換にはじまり、食事とか、いろいろ難題をふっかけてくるので、ついすぐにいらいらして、怒ってしまうという悪循環。「みゅーちゃんはパパが好きなの」と平気で逃げているけど、そのパパもうんざり気味で、そのような態度にいらいらすることも多い。魔の3歳児、他の家庭よりも軽度なのかもしれないが、いらいらして怒る自分、ストレスがたまってきた自分にうんざりの毎日だ… もう少し大きくなったら抜け出せるのかもしれないが、その時までに親子関係を崩さないようにしないと… もう崩れていたら、どうしよう?という不安もあるが…

2004年2月11日<子供の城&乗り物での器用な寝方>
表参道の子供の城まで、アレルギー講演会にはじめて出かける。子供の城は初めてだが、親子で楽しめるスペースがたくさんある。授乳施設のすぐそばに音楽ルームみたいなのがあり、旦那と授乳中はそこで遊んでもらっていた。子供の好きな曲が生演奏で聞けるので、みゅーちゃんは嬉しそうに聞いていた。太鼓をたたいたりもできるが、みゅーちゃんは他にもたくさんの子供がいるし、はじめての場所なので、楽しい気持ちはたくさんなのに固まり気味。家ではお山の大将、お外では用心深く様子見が多い、本当親そっくり(苦笑)。旦那も少し講演を聞こうかなとか言っていたけど、息子がぐずりだし、1時間ほど子供シネマを一緒に見ていたようだ。ここまでなら、1時間ほどでこれるし、入館料だけ払えば、どこでも出入り自由だし、親子で遊べるスペースもあるようなので(かなり一杯だったらしいが)、たまに遊びに来るには良いかも… 表参道というかなり都心の雰囲気を味わうだけでも、気分転換できるし:まさしく田舎から出てきた気分になっていた。ちなみに、私の方は退職後以来はじめてのまともな講演会(医療関連の)だったので、前半の1時間しか聞けなくても、久々の充実した時間で、ストレス解消になった。また、条件が折り合い、興味のあるものがあったら、ぜひ参加して、情報ゲットもあるけど、ストレス発散させたいな…

最近は電車やバスもひとりで座ってくれる。大分楽になる。外を見たりするのが楽しいようだ。でも、帰宅する頃は疲れるらしく、椅子に膝立ちをした状態で外を見ながら、いねむりをするという、器用な子!静かに見ているなと思ったら、頭ががくっと横に揺れたりするんだけど、不思議なことに後ろに倒れることはない。一応、ブロックはしているけど。まあ、親もバスや電車内で、どんな格好でもよく寝るから、親子遺伝ということで…(苦笑)  

2004年2月13日<ひろくんの家に行く>
久々にひろくんの家に遊びに行く。ひろくんとあんぱんまんのパソのおもちゃを取りあいっこしていた。そして、最後はずっと貸してもらっていたけど。。基本的には家にある「あんぱんまんのあいうえお」とよく似た感じで、クイズ形式でひらがなやABCを覚えたりするようなおもちゃ。ただ、パソの方にはゲームがあり、みゅーちゃんはじゃんけんゲームを気に入ってやっていた。もちろん、勝ち負けの法則はわかってないんだけどね。あと、ひろくんが最初お座りできるようになったゆーちゃんの相手をしていたので(男の子どうしだから?)、ちょっと孤立したようで、寂しげなみゅーちゃんだった。あとは、一緒にあんぱんまんのビデオを見たり(お互い反抗期に入っているので、邪魔のしあいばかりだけど)、お雛様をみたりして楽しんではいたけどね。

起床時に鼻水が出るようになった。ひどくはない。1日2−3回程度。風邪引きの前兆かな?それ以外は元気そうだけど。

2004年2月17日<おもらし>
パソルームにいるとき、旦那の椅子になかなか座らない。「パパの椅子があたたかくなるよ〜」と言う。椅子を触っても温かくないので、「座ったら」と言ってみた。すると、また同じで、「パパの椅子があたたかくて座れない。濡れるんよ〜。パパ、椅子に座れない」と言う。濡れる?と疑問に思ったら、股を押さえ、「ほら、濡れてるんよ」と言う。触ってみると、ズボンがずぶ濡れ。おむつのおしっこの許容量を越えたため漏れていたのだ。それなら、素直に言えば良いのに… 「おまるでできないの? まだ出る感覚わからないの?」と聞くと、「わかれへん」。うーん、本当はどうだか。最近はまったくトイレトレをしていない。パパが1−2回していたかな? もうあきらめている。4歳までにはずれればいいやって。 あと10ヶ月ではずれるかな?

2004年2月19日<予防接種とヨーグルト>
日本脳炎の予防接種第1回目を受けた。いつも通り、数日前から言い聞かせはしてあるのだが、さすがに年数も高くなると、「いやいや」とも言う。「じゃあ、ゆーちゃんもイタイイタイだから、ひとりでお留守番ね。」と言うと、「行く」って言う。「じゃあ、帰りにお店で食べ物買おうね。何にする?」と聞くと、「ヨーグルト!」。いつもはそんなことを言わないし、ショップでの商品を覚えているんだと思い、約束をする。このショップのヨーグルトだけが、お腹などの調子を心配せずに安心して食べさせられる唯一のヨーグルトだから。本人もわかっているのかな? 皮膚テスト、本接種の2回の注射のため、泣きはしたものの、予防接種も無事に終え、ショップに行く。賞味期限が4日後のヨーグルトの3個セットの商品しかおいていない。私は食べられないし、1個あれば充分だから、購入を迷ってしまう。でも、約束したし…と思い、お店の人にばら売りできるか聞いてみる(3個包装でないことも多いから)。すると、OKで封を切って、ばら売りをしてくれた。帰宅後すぐに、そのヨーグルトを1口食べた後にでた言葉。「ヨーグルト食べて、元気になっちゃったよ!」。なんかとても印象的な言葉だった。たまにしか買わないヨーグルト、体質にあう数少ない商品の1つ、なんか本当においしいんだなということが実感できる言葉だった。

2004年2月20日<予防接種後の長い睡眠>
予防接種の影響か、副反応防止のための抗アレルギー剤の服用の影響かはわからないが、昨夜は珍しく午後9時に寝はじめ、14時間も寝る。やはり、予防接種をすると、元気そうでも体力的に疲れるのかも。。でも、薬を喜んで(?)飲んでくれるから助かるけどね。。味は良くないと思うけど。

2004年2月23日<嘔吐風邪でダウン>
昨日の夕食は大好きなウインナーのみを食べて、お腹が苦しい(痛い?)と言う。昼食後、おやつにベーグル1個、夕方に小麦を使わないカップケーキ(ミヤコ)1個を食べていたので、さすがに満腹状態なのかなと思っていた。しかし、パパと入浴した直後、着替え前にいきなりの嘔吐。胃の中のものをほぼ出し切ってしまう。その後、疲れて、午後9時過ぎに就寝するが、30分〜1時間以内に嘔吐の連続。吐くものがないので、胃液のみ。吐くから水分は受け付けないし、おしっこもまったく出ていない状況。結局、午前4時過ぎまで10回近く嘔吐した。嘔吐する前に少し泣きはじめ、背中をさすっていると、胃の中でごろごろと音がはじまる。それが嘔吐の合図。わかりやすいのだが、こちらが寝てしまって気づかないと、万が一、器官に詰まったら…と思うと、不安。また、脱水症の不安もある。一応、午前3時30分頃に自分から「お茶」というので、湯冷ましをあげる。そのときは大丈夫だったけど、30分もしないうちに、飲んだ湯冷ましを全部嘔吐。でも、また、「お茶」と欲しがるので、少し飲ませる(体を守る本能か?)。でも、さすがに4時をすぎると、私も頭痛がはじまり、眠気も催し、気分が悪くなる。最後の嘔吐が4時30分頃。まだ続くかもしれない不安があったけど、体力に限度がきて寝てしまう(実は、ちびがこういうときだけパワフルに活動していて、おっぱいでも寝なくて、この直前にようやく寝てくれた)。でも、7時前に気づいた時には、嘔吐はせず、ずっと寝ていたようだ。だが、私の頭痛と睡眠不足、喉の痛みで、子供二人を抱えて、クリニックに行くのは少し無理なので、旦那に半休の予定で午前中にクリニックに連れて行ってもらう。予防接種の副反応(予防のための薬を飲み終えた翌日だったから)かなと思っていたら、現在流行中の嘔吐風邪らしい。予防接種時に感染したかな?患者さんがとても少ない日だったので、安心していたんだけどな… とりあえず、点滴を二本を行い、吐き気止めの頓服としてナウゼリン(座薬)をもらう。この点滴が計750ml近くあったらしく、2時間近くかかり、診療終了後の時間帯も点滴タイムで、帰宅したのは午後3時前だった。点滴のおかげで、少し元気になる。ご飯というので、さすがに「湯冷まし1さじから…」と言われていたので、お茶(湯冷まし)で我慢してもらう。その後、4時間以上昼寝。夕食時、「ご飯食べる」というので、雑炊を大さじ1−2さじ入れてあげる。でも、足りなくて、結局子供茶碗1/3くらい食べる。食べさせすぎ?とは思ったが、一応大丈夫だった。その後も、少し元気でなかなか寝ようともしない。やはり、子供だから、少しでも元気になると、遊んでしまうようだ。午前0時過ぎに私とゆーちゃんが先に寝てしまって、ふと気づいたら、パパの隣で寝てくれていた。

ちなみに、旦那が帰宅後、発熱。みゅーちゃんは夜中37.9度だったが、今朝からは微熱程度。私も体がだるく、食欲なし。旦那も同様。ゆーちゃんが昨日まで下痢気味だったのを除けば元気そのもので(感染して、嘔吐症はおっぱい的にも困るので:私との共倒れが怖い)ありがたいが、3人はほぼダウン状態に近い。寒い間は元気だった我が家も、2月とは思えない異様な暖かさになってから、風邪にやられるとは…(苦)

2004年2月23日<嘔吐風邪2日目>
午前7時30分頃少し目を覚まし、「お茶飲む」というので、冷蔵庫から出したお茶を1口飲む。その1時間後に嘔吐。たぶん、冷たいお茶を飲んだので、胃が驚いたのだろう。ちょうど新しい湯冷ましを作ろうと、ポットの湯を捨てたばかりで(昨夜からコンセントをぬいてあるので、湯冷まし状態ではある)、何もない状態だったのだ。水道水でも与えた方が良かったのかもしれない…と少し後悔。でも、今日はこの1回で嘔吐は終了。食欲も少し出てきたのか、起きると、「ご飯食べる」との言葉ばかり… (起床後&昼寝後) 旦那も軽度の発熱があり、明日大阪日帰り出張には絶対に行かないといけないので、今日は休暇をとる。私も午前中は少しダウンして寝ている。昨日からよく寝ている。風邪なのか、日頃の睡眠不足なのかわからない状態。結局、昨夜から家族で、胃にやさしい雑炊三昧。みゅーちゃんは昼食に子供茶碗に約半分。もっと欲しそうだったけど、昨日の今日なので、一気に量を増やすのが怖くて、制限をかけた。おかがで機嫌が悪い、悪い。もちろん、体調が万全でないのもある。結局、食後もぐたーとした感じで、布団で寝かせようとしても怒るばかりで、放っておいたら、リビングで寝はじめたので、布団に運ぶ。その後、3時間くらい寝て起きたら、「ご飯食べる」。まだ夕方前でご飯を炊いていたところ。慌てて準備をはじめるものの、食べる攻撃なので、腹つなぎに、「きびのおかし(ホワイトソルガム、塩)」を1袋あげる。ぺろっと平らげ、「おかわり」。お菓子は一応1袋と決めているので、昼食時の残りの冷ご飯をあげることにする(大人用茶碗に1杯分)。約1/4ずつ子供用茶碗に入れて、ふりかけととろろ昆布を乗せてあげる。すぐに食べ終え、「おかわり」。結局、「雑炊を作るから、待ってね」というストップも聞かず、全部食べる。それでもまだ欲しそうだったけど、食べさせるものがない状態。おかげで、不機嫌不機嫌。アンパンマンのビデオでようやく機嫌を保っている状態だが、後片付けもさせてくれない状態。

私と旦那の食事になり、また「食べる」と言うので、少し入れてあげる。でも、機嫌は最悪の状態である。「食べる」=「体力の回復」の証拠なのでありがたいのだが、機嫌の悪さは何ともならない。旦那はまだ本調子じゃないからというけど、私は「甘えられない症候群」だと思っている。だから、「抱っこしたるから、おいで!」とか言っても「嫌だ!」。旦那に頼んで、同じことを言ってもらうが、「嫌だ!」と逃げまくり。。ゆーちゃんが超甘えたで、私にまとわりついているし、すぐに膝上にのってくるし、自分もしたいけど、遠慮しているのがあり、その甘えたい気持ちを抑えたい、でも、抑えられないし、素直に甘える気分でもない、というジレンマではないかと思う。これに関しては、なかなか難しい問題だなと思う。「上の子を重点に…」というけど、現実そういうわけにもいかない状況もあるし(授乳など)、「上の子は最初の子だから、下ができるまで充分に甘えてきて、下は上がいるから、我慢をしないといけないか」ともなると、また違うような気もするし。

結局、私達が食べ終え、「入浴する?」で気分を変えようと試みる。旦那がいるときは「パパと入る、」だけど、今日はママと二人でも良いかなと思い、「ママと入る?」と聞いてみた。でも、「ママと嫌」。「パパは?」、「嫌」… 「じゃあ、ママたちは入るけど、みゅーちゃんは今日もお風呂入らないね」と言うと、「入る。パパと入る。でも、ご飯食べてから… 食べさせて!」←機嫌悪くても、雑炊のことは覚えていたらしい。結局、茶碗に入れてあった約1/3ほど(少しパパがつまみ食いしていたけど)を平らげ、入浴。すると、機嫌は回復し、元気なときのみゅーちゃんに復活! 「今までは何だったんだ」と言う状況。本当に単なる空腹感による機嫌の悪さ? 確かに、大食いみゅーちゃんがおとついの夜からほとんど食べていないんだから仕方がないんだけどね。そして、その後、元気はつらつで、「いつ寝るんじゃ?」って感じ。明日にはすっかりと元気になっていると良いな。

2004年2月26日<嫌なセリフ「なに?」>
最近、腹が立つセリフ。「なに?なに?」。一度はきちんと説明をするけど、説明を終えた途端、また「なに?」。最初は理解ができていないのかと思って、繰り返し説明をしていたけど、実は単なる口癖のようなのだ。ストレスもあり、最近は1度しか答えない。それ以上、「なに?」と言われても、「知らん」か「もういいわ」で逃げる。駄目ママと言われようが、腹が立つから仕方がない。すると、本人はちゃんと理解しているから、私の最初の説明を自分で口に出して答えている。「わかっているなら、聞くな!」と思う。3歳児の特徴的なセリフかもしれないが、私は嫌い。嫌いなものは好きになれず、答える気にもなれない。しょうがない親である。

2004年2月27日<日本脳炎予防接種2回目終了>
日本脳炎の予防接種2回目に行く。週初めに嘔吐風邪で点滴をうっていたくらいで、回復はしているけど、接種できるかどうか不安だった。駄目なら、来月2日のゆーちゃんの7ヶ月検診時(午後からなので、接種してもらえるかは疑問)か、11日のゆーちゃんの3種混合の予防接種(2回目)のとき(接種推奨間隔ぎりぎり3週間になるけど)にしようと思っていた(二人を連れて、何度もクリニックに足を運びたくないので)。でも、体調が良く、接種することができて、これで3歳児の予防接種が無事に終了。一安心。まあ、大泣きはされましたけどね。でも、自分で「みゅーちゃん、ここにちくってしたんよ。頑張ったんよ」とすぐに言っているくらいだから大丈夫でしょう。そして、帰りはいつものごとく、ショップでヨーグルト。自分でショーケース内にあるのを見つけて、「ほら、ヨーグルトあるよ」と言い、帰宅後はとてもおいしそうに食べていた。すっかり「クリニック=ショップでヨーグルト」を定着させてしまいそうな私。まあ、月に1−2度なので、そういう楽しみがあっても良いかな…

  

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