えんじょいらいふ
2004年10月
2004年10月2日<宴会参加>
旦那は小中高一貫性のところだったので、その時の仲間で作るサークルがあり、その幹事が東京にくるというので、関東支部の宴会をすることになった。それが亀戸の居酒屋だったので、夕方頃から錦糸町に出かける。アルカキットで少し本を見て、赤ちゃん本舗で、みゅーちゃんのアンパンマンパンツを購入し(女の子用はそこでしか購入できない)、亀戸へ。少し早めに着いたので、北口をぶらぶら。亀戸北口ははじめて。旦那は自由が丘の裏側(?)の雰囲気に似ていると言っていたけど、どこが?って感じだった。集ったのは、私たち親子4人、同じく隣の区に住む親子4人(夫婦、小1♂、3歳ちょうど♀)、幹事、女性3人の12名。一応、区切った部屋みたいな感じのところで(掘りごたつ形式)、テーブルが3つ。ファミリーがそれぞれ1つずつ占領し、あとは独身組。

この関東支部会の宴会はたしかみゅーちゃんがお腹にいる頃に参加した記憶がある。たしか銀座だったけど、ちょうど4年前。だから、とても久々。そのときに、今のみゅーちゃんくらいだった男の子は小1だし、みゅーちゃん以外にお互いの家族に1人ずつ増えているし、4年の中の変化は大きい。ゆーちゃんは席についた途端、テーブルに上がったり悪さをはじめる。テーブルの上にあるものを片付け、それをやめさせたら号泣。ぐずりまんとなる。鼻づまりが強めだから、おっぱいはほとんど飲んでくれないし(いつもならおっぱいで落ち着かせるが、今回は拒否)、抱っこしても暴れるし、落ち着くまで待つしかなかった。とはいえ、メニューを注文する頃には落ち着いていたが、メニューが来るまでの間、自分のやることを邪魔されてはぐずぐず。ポンセンでごまかしたりした。料理がくると、それに手を出そうとするが、それよりも本能に目覚め、部屋からの脱出大作戦が宴会終了時まで続く。部屋の一番奥にいるにもかかわらず、廊下に出て、下駄箱まで行って、下駄箱を触ったり、別の部屋に入ろうとしたり… 何度旦那と交代で往復したことか… もう1つの家族の奥さんが追いかけてくれたこともある。そんなゆーちゃんだけど、人見知りはちゃんとしていた(笑)。こんなに疲れるなら、風邪気味だし、私と留守番しておけば良かったかなとも思ったり。ゆーちゃんの行動が激しいので、みゅーちゃんも少しふざけ気味になる。姉が弟に感作されてどうなるん?と思うけど、まだまだ3歳児だから仕方がないのかも(苦笑)。そんな状態であるため、他の方とゆっくりと話すチャンスはなく、少し残念だった。でも、ゆーちゃんの脱走のひつこさに、ある意味、みんなのアイドルとなっていたかも(笑)。

宴会が終わり、亀戸駅に向かう途中、みゅーちゃんは小1の男の子の手をとり、一緒に行こうとする。しかし、男の子はとても恥ずかしがり、離してしまう。でも、みゅーちゃんは懲りずに何度も手を取りに行っていた。最近は、結構男の子につきまとう傾向ありかもしれない(笑)。周囲に女の子より男の子が多いから、仕方がないのかも… それにしても、錦糸町→亀戸と結構長く外出していたけど、おもらしもすることなく、無事トイレでできる。こっちは着替えも用意しているし、結構冷や冷やとしながら、頻繁にトイレにさそっているが(駅など要所要所で…)、出ることの方が少なかったり。でも、居酒屋では、2回ほど自己申告して、旦那に連れて行ってもらい、ちゃんとトイレでできたみたい。なぜ、旦那か… それは便座にいろんな機能がついたものが怖いだけ。旦那にしっかりともってもらわないとできないからだそうだ。赤ちゃん本舗では私だと怖いと拒否をし、和式にまたがったくらい。結局、それも怖くて出ず、その後、旦那に連れて行ってもらい、ちゃんと出たようだ。そんなに多機能便座が怖いか?と私は思うんだけどね。とりあえず、こういう参加も気分転換になって良かったかも…

2004年10月6日<支援センターに行く&みゅーちゃんのお漏らしデー>
午後から支援センターに行く。ちょうど絵本読みがはじまったくらいで、途中から参加。絵本は「いないいないばあ」で、ゆーちゃんくらいの月齢対象かな… でも、2人とも興味をもって聞いていた。その後、広場で遊ぶ。みゅーちゃんは同じくらいの年齢の女の子と一緒に遊んでいた。「女の子」というのも珍しいが、その子くらいしかいなかったのもある。あと思うのが、最近すごく積極的になり、他の子を誘っているということ。今までは、他の子がいたら逃げまくっていたのが嘘のよう(笑)。一方、ゆーちゃんはマイペース。イヌのおもちゃの紐を引いて歩いたり、ボールプールで寝そべったり、乗用玩具に乗ったり… 私は徹夜気味だったので、睡眠不足で、ぼーとしていた。そうでなくても、ぼーとはしているんだけど(苦笑)。最も眠気が来た時間で、意識を失いかけていたら、「みゅーちゃんのママさん、いますか?」と呼ぶ声が聞こえた。どうもみゅーちゃんがゆーちゃんのいるスペースと反対側のスペースでお漏らしをしているらしい。慌てて飛んで行くと、足を広げてキッチンのおもちゃにつかまり、下側のフロアーマットが濡れていた。ゆーちゃんと同じ遊具玩具スペースだと、マットがないのに…と思ったけど、どうしようもない。とりあえず、タオルでふいて、着替えをさせて、マットも拭いた。そして、隣室にいる支援センターの人を呼びに謝りに行く。センターの人もきて、雑巾などで拭いてくれた。マットは正方形のもを敷き詰めただけだから、その部分だけ洗ってくれるとのこと。良かった。でも、なんか居心地が悪くなり、後始末を終えて、帰宅することにした。みゅーちゃんもいつもは帰るのを嫌がるけど、すぐに承諾したし。少しは気持ちが悪かったのかな? でも、今日は帰宅後も2回もおもらしをして、計3回。本当、お漏らしデーになってしまった(苦笑)。

2004年10月11日<旦那同僚宅に行く>  
千葉の旦那の同僚宅に行く。市原近辺なので、レンタカーを借りた。車種はわからないけど、トヨタの大きなワゴンタイプ。贅沢な〜と思ったけど、車内はゆっくりとできるから良いかな。側面のドアも自動で開閉して、すごいなと思った。ゆーちゃんが真ん中で、私とみゅーちゃんが後ろ。みゅーちゃんは簡易椅子みたいな感じのチャイルドシートだった。

同僚宅には、子ども7名(9ヶ月、1歳2ヶ月、2歳くらい、3歳2ヶ月、3歳10ヶ月、4歳2ヶ月、小学低学年)、大人10名。子ども達はリビングにあるジャングルジムのそばで、保育園状態。みゅーちゃんは相変わらず積極的に小学生の男の子狙って話しているし、もちろん他の女の子も。ゆーちゃんはマイペースで、自分のやりたいように… ジャングルジムはみゅーちゃんは1段目は昇るけど、2段目ともなると、怖がって昇ろうとせず。最後は昇っていたけど、1回だけ。降ろしてもらってた。でも、ゆーちゃんはまだ充分にまたげないのに、1段目をまたいで中に入ろうとしたり出ようとしたり… この辺は男女の差か、性格の違いか…(後者だろうな)

昼食がお呼ばれで、鴨鍋。鴨はホストのお父さんが猟で獲ったものをさばいてくれたもの。天然かつ新鮮には違いない。一応、鳥は母乳で症状が出ていたので除去しているが、天然・鮮度も考えて、小さいものを2口だけ食べてみた。身が引き締まっているためか、少し硬い感じがした。本当はもっとたくさんお野菜と一緒に食べればおいしいんだろうな…と思った。今回のは症状がでなかったので、ごく少量、鮮度の面では、鳥もOKになってきたのかな?

ゆーちゃんは食いしん坊になってきたので、大きなサツマイモを1本蒸かしてもっていき、それの残りと、ケアライスの残り、クジラ缶をもっていって、ご飯を少しもらって、お腹一杯。大満足。本当、役に立つ、クジラ缶。ホストの方のお子さんもアレルギーがあるかもしれないという(検査は受けていない)。ヨーグルトは大丈夫だけど、蜂蜜ヨーグルトに手を突っ込んで、蕁麻疹がたくさん出たらしい。皮膚も弱いそうだ。見た目はとても綺麗だけど。でも、ママの考え方もしっかりとしていて、結構図書館などで本を借りて、食生活のことを勉強している感じがした。自宅でお父さんやお母さんが農家をしているので、鮮度の良い野菜や農薬がほとんどないものも手に入るだろうし、生協パルシステムで肉なども購入しているらしい。なんか話をわかってくれる人と話すのは楽しかった。

夕食は疲れて(昨夜ほとんど寝ていなくて、帰り道は爆睡だった)、遅くもなったので、外食。いつもは居酒屋だけど、ファミレス。でも、和食系だったので、こっちの方が親子で食べられるものがあり良かったかも… ご飯、おしんこ、焼ナス(+かつおぶし)をしょうゆなしで食べ、デザートの寒天(黒糖蜜は別添え)。息子は寒天ならOKなので、1人で全部食べていた。私の楽しみが取られてしまった…

これで、ずっとたまっていたストレスも少しは発散できたかなと思う。あとは美容院に行きたい。もうぼさぼさ、極まりないから。夏行く予定が、いまだに行けていないから。今週末は子どもの開放幼稚園先の運動会や旦那が仕事、来週から旦那の土曜日授業がはじまるらしいので、いつ行けるんだ〜って感じ。

2004年10月22日<お友達と支援センターに行く>
近所のお友達と支援センターに行く。今回会うのははじめてだけど、同じクリニックだし、普段メール交換などをしていることもあり、話し下手で人見知しりの私も普段どおりに、楽しく一緒に午後を過ごすことができた。広場にいた時間も、過去最高に長い。そういう意味では、現代のように、通信機能が発達した時代に子育て出来てよかったなと思う。最近はそういう関連の近所もしくは近隣地区のママ友も少しずつ増えてきたし、実に嬉しい日々である。2人子育てになり、上下ともパワーアップしてきたので、自宅だとストレスもたまるし、外で気分転換をしたい気持ちが増えたのだと思う。娘1人の時は、アレルギーのことも考えると、おやつにしても何にしても、周囲に気を使わせたり、同じようなものが食べられないことに躊躇してしまい、外に出るのが嫌だったからだ。ただでさえ、話下手、人見知りが強いから… でも、息子の方がそういう意味では扱いづらいけど、最近は同じようなアレルギーっ子をもつママさんたちと出会うきっかけも増え(同じクリニックであることが多いが…)、いろんな意味で、少し外に目が行くようになってきた自分もいて、普段は自宅にこもることの方が多いけど、月に1−2回でもそういう付き合いがあれば、楽しいなと思う。

今日会ったIくんは3歳になったばかりで、元気そのもの。最初は別々に遊んでいたけど、おやつのときに、広場とは別室の懇談室で二人で一緒に大はしゃぎ。私たち親子だけしかいなかったけど、部屋中走り回る、走り回るで、見ている私の方が目が回る感じだった。最後、Iちゃんがすべるような感じで、机にぶつかってしまって、大泣き。少しして、また広場で一緒に遊んだけど、その後は大丈夫だったのかな?でも、その懇談室の大はしゃぎで、2人は結構仲良しになる。帰りも家の近くまで一緒に帰ったけど、Iくんは「おねえちゃん…」と呼んでいたし、みゅーちゃんも「Iちゃん、またおうちに遊びに来てね」とか、言ってたし。帰ってからも、「Iちゃんとお友達になった。ひろくんも、Sちゃんも、Mくん…も一緒に遊べるかな?」と、ここ最近お友達が増えているので(男の子ばかりだけど…)、なんかとても嬉しそうだった。普段、家にいると、私に怒られてばっかりだし… 外だと、その反動で悪さするのかなと心配なところはあるけどね。でも、現実は悪さをしないけど、親を離れて、積極的にお友達作りなのか、ママ友作りなのかわからないけど、自己&弟紹介しまくって、遊びに入ろうとしている。私にはマネができない友人作りかもしれない。どちらかというと、私は特に友人&知人がその場にいなければ、ぽつんと1人で眺めている方だから…(積極性をもたないので) そういう意味では、娘を見習わないと、今後入園すると困るのかな?でも、あれだけ人見知りが激しく、他の子達から逃げていた娘の姿はどこにいってしまったのだろう?きっと、パパに似た性格がでてきたんだろうな。顔もそっくりだし(笑)。

その点、1歳の息子は脳天気。まだ他の子とのかかわりができる方ではないので、1人で好きなところに行きたい放題。他の広場みたいに外に出ることがないのが救い。近くにいると思って、少しお話に夢中になったり、目を離すと、姿が見えなくなり慌てると、反対スペースで密かに遊んでいたり。低い滑り台もどきのマットに昇ったり、ボールスペースでボールに埋もれたり、大きな乗用玩具に乗ったり、イヌのおもちゃを引っ張って遊んだり… この広場にくると、おっぱいはほとんどいらず。遊びに夢中になるから。そして、姉がお腹がすき、おやつとなると、一緒にポンセンを食べるし。今日はマグのお茶も全部のみ、おっぱいはほんの少し。昼寝もせずに、夢中でたくさん遊んだから、帰宅途中に熟睡。結局、6時間くらいはほとんど飲まず、圧抜き程度だったので、おっぱいは結構張った。でも、1回搾乳をする程度で、夜はしっかりと飲んでくれるので、娘の時を思えば、まったく問題なし。娘のときは、アレルギー以外に、トラブルおっぱいだったことも、外出意欲をなくしていた理由だったことを、これを書きながら思い出した(苦笑)。今日はとても楽しい1日だった。また、暇な時に、遊んで下さいね〜(笑)

2004年10月23日<新潟で大きな地震>
そろそろ重い腰をあげて、夕食の準備をしようとパソルームにいたら、なんか揺れる、揺れる。このマンションで、この揺れは大きいなと思い、旦那の椅子の上にいた娘を引き寄せ、本棚近くにいる息子をパソ台の下に避難させようとしたが、息子には逃げられてしまった。遊びの邪魔するな〜と。娘は地震のことはわかっているけど、なんかのんびり系。速報を確認しようと、テレビをつけると、いっせいに画面が報道センターに変更。この場合、相当大きな地震。震度5または6の地震が新潟で発生した模様。都内も震度4。1回では終わらず、2回。その後、少し落ち着いたので、超手抜きで10〜15分ほどで夕食準備。テレビで状況を確認していたら、新潟放送局が揺れだした。ヤバイと思い、子ども達を抱き寄せると、その中継から数十秒後に大きく揺れはじめた。被害状況はすぐにはわからないけど、阪神淡路大震災のことがよみがえる。もちろん、実家のあるところが震源地になったわけで、両親達は震度6を経験している。そのときは広島にいたが、やはり震度3。でも、揺れは建物の構造の違いか、地震の性質の違いかはわからないけど、もっと大きく、そして、揺れが長かった。あのときが私にとって最も怖い体験。今の住まいは、しっかりとした構造なのか、そんなに揺れを大きく感じないけれども、子ども達に怪我をさせては…と思うばかりである。被害状況の詳細はあまりわからないが(電車ストップなどはわかるが…)、あまり大きな被害となりませんように…

2004年10月27日<開放幼稚園と入園説明会>
今日は幼稚園の運動会の再現版を行った。まずは、先生と一緒に音楽にあわせて準備体操。親も一緒にして下さいだったけど、ゆーちゃんも連れているので、ぐずらない対策のために、ゆーちゃんをグランドに立たせ、手を動かして、一緒に体操をさせてあげる。その後、かけっこ。10組ずつ並んで、親が数メートル先に立ち、そこまで園長先生の笛の音を合図に走るというもの。運動会のときと同様、また右左をうろうろ見て、出遅れたみゅーちゃん。でも、楽しそうに走ってきたので、それで良いかな。中にはママと離れるのが嫌で泣いた子、ママと離れることができても、笛の合図で泣き出して走れなかった子もいた。そういう月齢なのかもしれない。みんな集団生活に出る前だし… きっと来年はみんなではしりまくっているんだろうけどね、どんな子も…(笑)

その後は、2組に分かれて、玉いれ。みゅーちゃんはゾウさんチーム。2回やって、結果は1勝1敗の五分。人数が多い分、玉の数もぎりぎりなのか、なかなか拾えなくて、みゅーちゃんも2個入れたくらいだった。中には、1個も玉を触れなくて泣きはじめた男の子もいた。親は円の外側で見学。ゆーちゃんも入れに参加しそうな感じだったので、それを引きとめながら見ていた。あとは、玉の数読み。先生と一緒に、1〜10まで読んで、また1〜10を繰り返していた。みゅーちゃんも大声で数を言っていた。その後、みんなで一斉に片付けた。

園庭での遊びはこれで終了。次は遊戯室に移り、子は先生とパネル遊びや手遊び歌。親は入園説明会となる遊戯室に入ったら、どんどん引き離される感じだった。これもひとり立ちの練習?みゅーちゃんは大丈夫だったけど、中には親と離れられず、説明会の方に一緒に来る子、一度は離れたものの、遊びの途中で泣きはじめて、先生に親元に連れてこられる子数名がいた。入園後も1ヶ月くらいはそういうものらしい。でも、そのうちに、慣れていくらしいけど… 結構、今日大丈夫な子ほど、入園後、駄目だったりする子も多いようだ。みゅーちゃんはどちらかな?

本題だけど、定員は175人(5クラス)。年長は既に待機がいるため、今年は募集がなし。年少となるみゅーちゃんの学年も定員を超えそうな感じ。区立は6校あるが、他はどの学年もがらがらで、数名でもいいから来て欲しいと思っているくらいだそう。だから、抽選対象校は希望幼稚園だけみたい。今願書が幼稚園だけで160枚出て、今日まだもらっていない人が最低でも5−6名。さらに、区役所などでもらっている人もいるため、ぎりぎりかすでに越えている可能性が多大。抽選は転勤などで急遽入園中止となる子もいるだろうから、180名を越えたら…だったと思う。すでに在園児がいる家庭も多く、私立併願組は割と少ない?できれば、それなりに抜けて欲しいけど、新しいマンションがたくさん近所に乱立しはじめていて、来年春までに完成予定が多かったと思うから、入居予定があれば、住所は別でも願書は出せるので、ますます不安になる。例え、落ちたとしても、他の区立はバスや電車などを乗り継ぐので、毎日通送り迎えでうのは大変。弁当だって作らなくてはならないし。そうなれば、待機児童にするかな。5月の連休と8月に転居者が多いらしいから、その頃には入れるかもしれないし。順位は優先もらえると思うし。だって、今年の状況から、1年保育の募集がないのが想像できるからね… あとは運任せ。

ところで、みゅーちゃんは説明会が終了をして、帰る前にちゃんと幼稚園のトイレでおしっこができた。子供用の小さい便器で… 本当、トイレができるようになってよかったよ。それよりも、説明会から逃げ出そうとするゆーちゃんを抑えるのが必死だったよ。話がうわの空になるくらい。必死でつなぎとめようとすると、駄々コネしはじめ、園長先生にも「この月齢の子がぐするのは当たり前、4歳になると…」と参考例にされてしまった(苦笑)。ちび抱えての今後の入園準備は大変かも…


  

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