えんじょいらいふ
2004年9月
2004年9月6日<お弁当に驚喜する娘&ゆーちゃんのとことこ&広場で遊ぶ&ストローとトイレの練習>
息子の予防接種だった。予防接種終了後、様子を見るために、30分待機。その間に、みゅーちゃんにお弁当を食べさせる。お弁当といっても、まだ食材があまりそろっていないので、ふりかけご飯(下段)ととろろ昆布ご飯(上段)。お弁当箱はミニサイズの2段重ね新品で、たぶんミスド(?)でもらったもの。プーさんやティガーの絵が蓋に書いてあり、スプーンもティガーが柄の先についたもの(たまたまか、おそろかはわからず)。でも、自分専用のお弁当箱だと知り、大喜び。「パパのお弁当と同じ? みゅーちゃんの? お弁当、作ってくれてありがと!」の繰り返し。おかずなんか入っていないのに、この喜びよう。帰宅して、旦那にもお弁当のことをしゃべっていた。旦那が「幼稚園行ったら、毎日パパみたいに食べられるんだよ」と言ったら、ますます嬉しそうだった。こんなおかずなしで喜ぶなら、おかず入りなら、驚喜かも?(笑)。ちなみに、今日のお弁当は10日に行われる鰹節の経口負荷試験のためのご飯の量を知るため。みゅーちゃんには2段でも少なかったようだ。軽く盛ったのも原因かもしれない。次はギューギューに詰めてみよう。

その後、薬局に行き、ショップへ。肉類の在庫がないとの噂を聞いていたが、本当に何もない状態。馬肉ブロックはあったけど、300gで1500円は我が家には高価すぎるので見送り。結局、娘のヨーグルトもなく、何も買わず、ショップをあとにする。これははじめてかも。しばらくゆーちゃんの馬肉スープや他の肉類の量のアップのトライはできないな。もちろん、他のショップで購入すれば良いんだけど、豆類を先に試そうかな。私が食べる分くらいはなくても我慢できるし(苦笑)。

娘が「お弁当、足りない、お腹がすいた」と言うので、冷凍食品を購入したわけでもなかったので、そのままダイエーに行く。オープン広場で、娘がパン(パン屋さん:アレルギー対応)を食べている間、ゆーちゃんが待ちきれなくなって、ぐずりだす(ぽんぽんでは間が持たず)。ベビーカーから降ろしてあげる。歩きはじめるようになってから、店内で靴を履かせて降ろしたのは、はじめて。本人、すぐに「きゃっきゃ、きゃっきゃ」状態になり、不慣れな靴によろめき転びながらも、すぐに立ち上がっては、とことこ。ベビーカー周囲でうろうろかと思ったら、すぐに脱走をはじめ、おもちゃ屋さんへまっしぐら。おもちゃ屋さんの前に置いてある大きなキティーちゃんを触りに行ったのだ。娘がまだ食べている途中だったので、何度か2−3mの間の距離を往復。娘が食べ終わり開放すると、本当、どこでも行きそうな感じで、自分の思う道をまっしぐらだった。やはり、怖いぞ、この男。

私もお腹がすいたので帰宅したかったけど、お腹が満足した娘は「まだ遊びたいの〜。家には帰らない」と言い出し、仕方なく、支援センターの広場に行く。1時間という約束で… 広場では、今までと異なり、1人でボールがたくさんあるところに行き、他のママさんに「遊んで〜」と言いながら、ボールを渡して、遊んでもらっていた。かなり、強引かもしれないけど。私がいつもボーとしているからかも。今日も少し離れた場所で、よちよちのゆーちゃんを監視していた。それよりもお腹がすいて仕方がなかったんだけど(苦笑)。ゆーちゃんは紐でひっぱるイヌのおもちゃをもって、よちよち。乗用玩具に乗ったり、ママゴトの食器で遊んだり。少し遊び方に変化が出てきたかな?他の親のところによく行ったきりだったのに、必ず私のところに戻ってくるようになったし。逆に、みゅーちゃんが行ったきりになったけど(苦笑)。

帰りに、娘が100%オレンジジュースを飲む(私は紅茶)。息子も欲しそうに手を伸ばしてくる。ストローがいまだに使えないので、練習と思って、少しジュースのストローを口にさせる。カミカミするだけ。少し箱を押してあげると、口に入り、もっと〜 目の前で吸うマネをするが、本人は無理そう。2−3回試して終了。はじめてだし、突然の発症も怖いし。予防接種した直後だし。息子にはストローは長い道のりだ…

広場でトイレに3回誘う。いずれも出ずじまい。遊びに夢中になって、オムツでしてしまう。今日は7回誘い、夕方と入浴後に成功したのみ。こちらも長い道のりだ…

2004年9月7日<広場に行く&手遊び歌>
子ども広場に遊びに行く。今日は催しがある日で、手遊び歌。午前と午後の2回あり、午後の部に参加。午前中は多かったらしいが、午後はがらがら。最初は2組で、最終的に4組。そのため、少し優遇された。センターの方が私たちの顔を覚えていてくれたこと、子連れ2人が私たち親子のみ、3歳児が1人で、あとは1歳前後。2歳児があとで1人来たくらい。だから、うろうろしたり、おっぱいを求めるゆーちゃんに翻弄されている私の代わりに、センターの方がみゅーちゃんを前に連れ出し、みんなの前で見本を見せてくれた。みゅーちゃんは少し照れもあって、寝そべったり、ダラダラした部分はあったけど、大好きなリトミックなので、一生懸命やっていた。

◇ゴリラさんがバナナ見つけた。皮むいて、皮むいて… 食べたら、「あ〜おいしい」を表情つきで。バナナはレモン(あ〜すっぱい)、玉ねぎ(皮むいたらなくなって残念)
◇エレベータ:少しずつ床の方から親が子を、1階、2階…12階、屋上と言いながら頭上近くまであげ、一気に下まで降ろす
◇子が仰向けで寝て、足を開いたり、閉じたりする遊び歌
◇ピクニック:両手を使い、左側はパー、右側が指1本から順に、1本だとたこ焼きを食べる真似(爪楊枝の代わり)、2本だとお箸で何かを食べる真似、3本だとスパゲティー(フォークを見立てる)、4本はケーキ、5本つまりパーは両手でおにぎりを握る

以上、4つの手遊び歌。子ども達の大人気はエレベータと、足の運動。体を動かす方が良いみたい。ゆーちゃんもかなり興奮して、大喜び。あとのは、周囲をうろうろしまくりだったのに…

来週は十五夜団子で、先着15名様らしい。みゅーちゃんは餅米(上新粉?小麦?)にしても、餡にしてもOKだが、ゆーちゃんはまったく駄目だし、餅米・麦なら私もNGだから、パスかな。その次はパネル遊びらしいから、それに参加しようかな…
 
ところで、今日もみゅーちゃんのためにお弁当を持ってきた。先日、大喜びされたので、飽きもせず、ふりかけご飯ととろろ昆布かけご飯の2段弁当。ご飯は少し多めに詰めた。それでも、相当嬉しいらしく、また驚喜していた。まあ、数回続けば飽きるだろうけど、しばらくは単純で良いかも… おにぎりは飽きられているし、蒸しパンもあまり食べてくれないし。蒸しパンはゆーちゃんも一緒に食べられるから、本当はいいんだけどね〜 だから、ゆーちゃんは外出時は大好きなポンセンですませている悪い親。どうせ、軟飯もほとんど食べないだろうし。楽できるときは楽するんだもん。

帰宅後も上記のエレベータを2人に何度かやらされた。はっきり言って、10kg弱と13kgの2人を上下させるのは体力仕事。疲れた〜 センターの方もパパの仕事(子どもにパパに教えなさいね〜)と言っていたが、まさしくそうだと思う。娘は帰ってきた旦那に今日教えてもらったことを全部教えていた。でも、パパも疲れているし、先日娘に肋軟骨を激打され、打ち身状態なので、1−2回が限度だったようだ(苦笑)。

2004年9月21日<オフ会に参加>
オフ会に参加した。本日は4組(ママ4人+3歳児2人+1歳児4人)。みんなアレルギーをもつ子どもばかりで、2回目のオフ会。前回より1組増えたけど、みんな同じクリニックに通っているし、以前にも会っているので、全員がお互いを知っていて、かつ全員個人サイトをもっていて、訪問し合いっ子をしているので、日々の様子も把握済みなので、全員2回目の顔合わせとは思えないほど、和気あいあい状態。3歳児2人は前回以上に仲良く遊んでいるし、しゃべっているし、1歳児はママのそばにいたり、ひとりで遊んでいたり… 「一種の保育園状態だね〜」と言いながらも、和気あいあいと楽しい時間を過ごすことができた。おやつも各自食べられるものをもちよりだけど、同じポンセンだったり、おさつをぎゅ!だったり。

みゅーちゃんは前回にとても仲良くなったSちゃんとずっとべったりで、絵本を読んだり、リモコンカーを教えてもらったり、ブロックで遊んだり。時折、1歳児の乱入があり、顔がぐにゃ〜となってたけど(笑)。ゆーちゃんは1人遊びをしたり、ソファーに座って社長級だったり、どてーんと寝転がったり、本当自分のうちのように、態度でかいって感じ。図体もでかいけど。

2004年9月22日<保育園のお話会に参加>
支援センターで行われた、地区の公立3つの保育園合同開催であるお話会にはじめて参加した。年に4−5回あり、次は来年1月の予定らしい。時間は午後1〜2時。集会室に15分遅れで行くと、3つくらいマットがあり、保育園の先生や親子数組(1歳前後の子どもがほとんど:支援センターでよく見かける顔ぶれだった)がすでに遊んでいた。しばらく遊んで、その後、プログラムがはじまる。まずは、がらがら作り。洗濯洗剤の箱に入っているスプーン2つをテープでとめたものの中に鈴が入れてあるものが各自配られた。そこに、何色かビニールテープが貼り付けられた台が置かれ、すでにカッターで斜めや縦などに切れ目が入れてあり、それを自由にはがして、そのがらがらに好きなように貼って、模様がわりにするのだ。

みゅーちゃんはこういうのが好きだから、すぐに夢中。自分でどんどんと貼っていく。また、昨夜、はじめてのシール遊びのとりこになったゆーちゃんも夢中。私がテープを渡してやると、一生懸命貼っていた。まだ指は不器用なので、時折、指先に巻きついては、口に入れていたりしたけど、それなりのものが完成していた。次の親子遊びのプログラムに移っても、テープ貼りだけに気をとられていたほど…

そんな状態だから、みゅーちゃんにはちょこっとくすぐったりとかしてあげたけど、「自分でできるから…」と2人分を1人で演じながら、先生の真似をしていた。最後に、みんなで二重の円を作り、内側の人が回って、ひとりずつ、歌をうたいながら、挨拶がてらの手遊びをするようなものもあった。そして、最後は、Fun Fun Funの歌で解散。

普段は午前中にしているらしいが、今回初めて午後にしたらしい。でも、お昼寝の時間帯と重なり、結構、昼寝に入る子も多く、先生方も最後はそれを気にして、慌しくプログラムを終了した感じだった。まあ、2人とも楽しんでいたから良かったんだけどね〜。今日は疲れていたので、広場では遊ばせずに、本屋さんによってから帰宅。一応、アンパンマンのビデオがついた雑誌を見つけたので、購入。はじめてのひらがな、かず、ABC。まあ、パンツマンで頑張っているし、1000円近くしたけど奮発。普段400−500円くらいの絵本がせいぜいだけど(笑)。でも、自分が見たかった雑誌は見つからなかったんだよね〜 残念。

2004年9月25日<開放幼稚園&イベント参加&食の恨み>
午前は開放幼稚園の日だった。今日は土曜日だけど、在園親子がメインの「○○パーク」と題した行事があったから、それに開放幼稚園のスケジュールが組まれていただけ。午前10時〜12時までだが、10時30分過ぎに到着。以前、焼そばなどの模擬店があると聞いていたので、旦那も出席してもらう。みゅーちゃんはほぼ何でも食べられるけど、途中で残ったりしても、私は食べることができないし、対応が困るので、それなら1度幼稚園をみるためにも、旦那についてきてもらったのだ。でも、別の意味で、旦那を連れてきて正解だった。それはとても人が多く、うろうろするゆーちゃん相手と、ヨーヨー釣りなどの娘相手同時にはできなかったからだ。

購入したチケットでは、フランクフルト(ミニソーセージを焼いたもの)、ヨーヨー釣り、ボールすくい、おもちゃ、駄菓子、消防に関するおもちゃかカードプレゼントがあった。すべて参加する。ヨーヨー釣りはなかなかできなくて、私がサポートをして、なんとか赤い水風船をゲット。ボールすくいは金魚すくいの変形版みたいなもので、おたまみたいなものですくうだけだから、簡単。2つまでなのに、みゅーちゃん4個もすくっていた(笑)。2つ水の中に返し、2個小さなボールをもらう。入れてくれた袋の中に1個入っていて、結局3個だったけど。おもちゃは種類がたくさんあり、好きなものを選べるので、キティーちゃんのシールをもらう。駄菓子屋では、ラムネとウマか棒など3個入りの袋をもらうが、ささっと旦那のリュックにしまいこむ。これは旦那のおやつ。食べても症状には関係しないけど、無理にも与える必要はないので… ゆっくりとした時間で流れていると、このお菓子にも目が行き欲しがるけど、なにせ、人が多く、受付時間終了まであまり時間がなく、ささーと流れに乗っていったのが忘れさせるポイント。もしかしたら、もらったことにも気づいていないかも… ただ、フランクフルトは旦那がもっていたけど、冷めた頃にみゅーちゃんに食べさせたみたい。自分が食べれば良かったのに…(これも発症しないことはわかっているけど)

あとは、チケット外で、大きなシャボン玉を作って遊んだり、教室を用いて作った迷路、消防の方が来ていて、消防服を着せてくれて、ミニ消防車に乗せてくれて、写真撮影。本当は、地震体験車が来ていたけど、在園児しか駄目で、それ以前にみゅーちゃんが嫌がり、見るだけ。たぶん、震度3−4くらいの揺れかなと思った。

バザーにも行った。園服のお古が50円とかで出ていたけど、まだ入園できるかどうかもわからないし、さすがに購入する気にはなれず。そこで購入したのは、英語のビデオ(どこかの試供品)、しまじろうのミニ絵本(しまじろうの付録:ゆーちゃん用かな?)、5・6歳児対象の学習とかがく(ひらがなとかABCを覚えるような本:結構古い)と旦那が植物図鑑を1冊。計40円。超お得かな。

みゅーちゃんはいろんなことが短時間でやっていたけど、楽しめたかな?パパと一緒でそれも嬉しかったようだ。ひろくんも途中からきて、少しだけ話して、今日はお別れ。また時間があるときに、遊べたらよいね。一方、ゆーちゃんは人が多いにも関わらず、喜んでとことこ。途中、何度か転んだりしたけど、にこにこと。1回だけ転んで、おでこが少しコンクリにあたり、泣きべそ顔だったけど、それ以外は、目をほんの少しでも離すと、「あれ、どこかに行ってしまった〜」という状況がバザーで。。絵本コーナーに舞い戻っていたので、すぐに見つかり良かったけど。本当、目が離せません。

これを見て、来年入園できたら、これにまた参加することになるのだが、模擬店や遊びコーナーの担当に当たったら、絶対旦那にきてもらわないとやってられないなと思った。でも、旦那は今年の10月からはじまる大学通い(社会人特別講座:土曜日は丸一日出席&来年の今頃は論文まとめで忙しい)のため、果たして参加できるかどうかはとても微妙。こうなったら、当番に当たらないことを、今から願かけするしかないかな(笑)。

夕方からは赤坂のホテルニューオータニで行われたあるイベントに無料参加。医療関係者が主催のもので(内容はまったく関係ないけど)、なんか少しどきどき。見るからに医師のお偉方がたくさん。割とラフな感じでのぞんだ我が家は、ちょっと違和感感じたかも。周囲を見ると、子どもさえ、入園式で着るようなきれいなお洋服を着ていたのだ。旦那は一応、スーツのズボンとワイシャツで出かけたけど、上着とネクタイなし。私は授乳があるので、ワンピースは着れないし、ブラウスもなくて、Tシャツのちょっとおしゃれっぽい分とズボン。娘には、「このズボン、かわいいね〜」とか言われたけど、周囲のきちんとした服装を見ると、少し気がひけた。なにせ、昨日言われたものだし、服まで準備は無理だった(苦笑)。だから、ジーンズ姿の男の人を2人ほど見つけたときは、なんか嬉しかった。そんな感じ。まあ、本日の主人公2人と一緒に家族写真をとってもらえたし、芸能人の熟女2人も生で見れたし、行って損のないイベントだったけどね。

食事は立食で、温野菜のサラダくらいはあるかなと期待したけど、まったくの皆無。フルーツを少しもらっただけ。まあ、500人以上はいるイベントなので、食事を取りに行くことだけでも大変だったんだけどね。娘は「お腹がすいた〜」と乾杯までの長い挨拶が終えるまで言い続けていた。40分以上はかかっていたぞ。持参していたせんべいとジュースで対応。息子も長い挨拶は我慢できず、はじめて米ポンセン1袋も食べた。その後、娘は旦那がなんとか取ってきたチャーハン、果物、キノコの炒めたもの、牛肉のシチュー風味みたいなものをつまんで満足していたけどね。

私は、そのときはゆーちゃんを追い回すのに疲れて、あまり食欲がなくて助かった。ゆーちゃんは長い挨拶中は、さすがにベビーカーではじっとできずに、降ろした途端、とても早いスピードで会場から脱出。会場の後方の入り口にいたが、その入り口の広いロビーを突っ切って、またその後ろにあるドアを出た廊下にまで行って、まだまだどこかに行きそうな状態で、抱っこで会場まで連れ戻し、また同じ道で脱出と良い運動になった。はじめて行った豪華ホテルだったけど、本当に広かった。そのホテルに入ったことだけでも大満足だったかも。

授乳は会場のドアをでたロビーのところにあり、女子用トイレ内にメイクルームが別にあり、そこにベビーベッドが置いてあったので、そこで授乳がゆっくりとできたので良かった。そして、みゅーちゃんのトイレ。開放幼稚園でもトイレには行かなかったけど、おもらしもせず。また、このイベントに参加するために、自宅を出て帰るまでの約6時間。失敗はなかった。すご〜い。もちろん、駅やホテル、コンビニなどトイレに誘ったり、「トイレ〜」と言えば、一緒にホテル内を走ったり。それはそれでみゅーちゃんは楽しかったみたい。ちゃんと大人用の洋式でできたし、帰宅途中、コンビニのトイレでもうんちくんができたし。ただ、朝から私には体力仕事だったけどね。みゅーちゃんのトイレ、ゆーちゃんの追いかけっこ。本当、歳はとるのに、体力だけはどんどん要求されそうな今後だ。

帰宅してから食事を取ろうと思った。食事といっても、昼食の残りのご飯茶碗に半分と、Aカットパン1個、ゼリーくらい。5〜10分もあれば食べてしまう内容。ただ、問題はゆーちゃん。みゅーちゃんが食べている分は良いんだけど(足らずに、旦那が購入したそばセットお稲荷さんを食べていた)、私まで食べはじめると、ぐずるか、ぽんせんなどを欲しがるのだ。ただでさえ、ポンセンを1袋以上食べさせているし、夜も遅いので食べさせたくなかったので、私が食べるその5分強を旦那に見てもらいたかった。しかし、ゆーちゃんが少し泣きはじめたこと、自分が疲れたことから、別部屋にこもり、そばなどを食べはじめ、そのままパソをしたりで、相手をしてくれず。私はかなりお腹が減ってきたけど我慢。ゆーちゃんもまとわりつくし。リビングに戻ってきたから、相手を少ししてくれると思ったら、すぐに寝る。めちゃくちゃ、腹が立った。2人の寝かせつけもいらいらしながら… 結局、私がものを口にできたのは、日付が変更した午前1時過ぎ。この怒りは結構長引くかも…(苦笑)

2004年9月27日<時間がないストレス>  
まだ上記の食べ物の恨みは若干続いている。それに、最近なかなかゆっくりとパソができないこともある。もちろん、昼間にもちょこちょこのぞいたり、掲示板にレスする分くらいはなんとかなるけど、ゆっくりと日記を書いたり、更新したりする時間がないのだ。特に、私がゆっくりと考えられる時間は深夜。誰にも邪魔されない、テレビなどの音がない。それなのに、生活が少しずれて、子どもが寝なかったり、私もホルモンバランスがかなり戻りつつあるのか、夜中に起きることがかなり辛くなっていて、授乳の合間の作業が眠くて、頭が働かないし、起きれない状態。旦那が少しでも早く帰ったときに、1時間くらい…と思うけど、旦那も気分転換したいだろうから遠慮していると(パソは別だけど)、結局、そのままずるずるして睡眠となり、私はやはりまともな時間にゆっくりとできないことに、なんか無性に腹が立つ。もちろん、多くの方が同じだろうし、いろいろと手を伸ばすことばかり考えている私も悪いんだけどね。でも、それが私のストレス解消法だし、寝る時間を我慢するしかないのかもしれないな。やはり、このままずっと… というわけで、おでびびはうすの方は、更新したいことが結構あるけど、ほとんど途中放り投げ状態かも(苦笑)。そのうちに、のんびりやります。と言いながらも、日記と過去ログだけはなんとか頑張らないと、すぐにたまるからね(笑)。

  

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